過去の記事一覧
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(株)サンライズコーポレーションは、「害獣撃退器 フロッグマン」を発売し、その多機能性とリーズナブルな価格から好評を得ている。
同製品は、赤外線センサーで物体を感知し、農作物を荒らす鳥獣を音とフラッシュにより撃退す…
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新農業機械実用化促進(株)は3月29日、「高精度直線作業アシスト装置」の事業参画企業を井関農機(株)と三菱マヒンドラ農機(株)に決定した。緊プロ事業で開発された同装置は、トラクタのキャビン内に取り付けたカメラによる前方の…
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平成29年度予算が3月27日、成立した。一般会計総額は97兆4547億円で、そのうち農林水産関係予算は2兆3071億円。予算成立を受けて安倍晋三首相は「後半国会では全農改革や酪農改革など農政改革関連の8本の法律を提出する…
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(株)中四国クボタ(林繁雄社長)は3月27日、新事業挑戦の第1弾としてイチゴのハウス栽培・観光農園事業を開始し、香川県三豊市財田町に開設したクボタファーム「がっこうのイチゴ園 財田上(さいたかみ)」の開園式を行った。
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東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会は3月24日に理事会を開き、農産物の調達基準について国内産を優先的に選択し、生産工程管理(GAP)の認証取得を条件とすると決めた。大会期間中に選手村などで提供する農産物の…
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(株)クボタは本年フランスで開催されたSIMAパリ国際農業見本市で、グループ会社であるクバンランド社のトラクタ用モアコンディショナー「Vicon EXTRA 736T」が2017年の最も評価すべき製品として、「マシーン・…
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農林水産省は3月24日、平成29年産米の作付意向の第1回中間的取組状況(2月末現在)を取りまとめた。同省では、各産地が行政による生産数量目標の配分に頼らず、主体的に作付を判断できるようきめ細かく情報提供を行うとしており、…
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安倍晋三首相は3月24日、第6回未来投資会議において、農業ICTベンダーなど各社の異なるシステムが連携し、さまざまなデータを共有・活用できる情報連携プラットフォーム「農業データ連携基盤」を今年中に立ち上げることを明らかに…
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農林水産省は3月31日、「農業機械の自動走行に関する安全性確保ガイドライン(GL)」を策定した。ロボット農機を無人で自動走行させるときの安全対策や使用条件などを定めたもので、ロボット農機普及には欠かせない。GLには、人検…
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(株)クボタは3月27日、畳表の材料 "いぐさ" を収獲する「いぐさハーベスタ」の生産を産地要望に応えて再開し、製品発表会を熊本県庁正面玄関前で行った。いぐさ栽培機械化体系の継続により、伝統ある国産畳表の事業継承に貢献し…
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農林水産省は2月24日、「平成27年 林業産出額」を公表した(3月6日訂正)。…
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(一社)日本農業機械工業会は平成29年1月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ、公表した。
1月の生産は303億1800万円で前年同月比8.9%増だった。1月の出荷は224億7000万円で同8…
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刈払機は毎年、国内用と海外用を合わせ120万台ほどが生産されている。農業だけではなく、道路、公園、工場など、一般にも使われる場面が多くある。草が生える場所では必ず使うことになるものである。近年では高齢者や女性が農業に取り…
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機械を動かすためになくてはならないのが、ネジやバネ、歯車などの各種部品だが、農業機械は他産業に比べ過酷な条件下で使用される。また、耕うん刃や刈り刃、ベルト類などの消耗部品も多いことから、部品交換の頻度も高くなる。適期作業…
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(株)オーレックの今村健二社長の長男、今村健人氏(28)がこのたび結婚し、3月11日にホテルオークラ福岡にて結婚披露宴を執り行った。披露宴には、農機業界、政財界をはじめ、200人超が出席し結婚を祝った。新郎の今村健人氏は…
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