過去の記事一覧
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農林水産省は7日、食料・農業・農村政策審議会の企画部会を同省で開催した。近く閣議決定・公表を予定している食料・農業・農村白書の概要について、前回の部会での委員の意見を反映させた修正について報告された。例として、生産工程管…
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(株)クボタは4月、米国の販売子会社でテキサス州に移転した「クボタトラクターコーポレーション(KTC)」および小売金融子会社「クボタクレジットコーポレーションUSA(KCC)」と、ジョージア州の製造会社「クボタマニュファ…
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戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)の次世代農林水産業創造技術に関する公開シンポジウム(主催=内閣府、農研機構生研支援センター)が5月15日、東京都千代田区の一橋大学一橋講堂で開かれる。日本総合研究所の三輪泰史氏…
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林業・造園機器のパイオニアメーカーのハスクバーナ・ゼノア(株)は、2007年にハスクバーナABグループ(以下ハスクバーナG)の一員に加わり、今年で10年目を迎える。ゼノア製品は使いやすさ・安全性・始動性の良さなどから、国…
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農林水産省は10日から、「農業技術総合ポータルサイト」と「農業研究見える化システム・まるみえアグリ」の運用を開始した。農業の優れた技術であっても、その情報にたどり着けず使われていないものが多くあるということが開設の背景に…
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(株)大竹製作所の新型水田乗用溝切機「のるたんⓇEVO(NTH-1)」がこれからの溝切り作業に向けて好調な動きを見せている。溝切りは良質米作りの水管理作業として重要。その作業を支えるのが同社の乗用溝切機「のるたんⓇ」。同…
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ヤンマー(株)は5日、インテックス大阪で開催された第1回関西農業ワールドの最先端農業技術セミナーで、アグリ事業本部開発統括部農業研究センターの伊勢村浩司部長が特別講演を行った。テーマは「ヤンマーが提案する次世代の農業~〝…
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(株)やまびこは、4月1日付人事異動並びに機構改革を行った。機構改革としては営業本部営業部を営業企画部に改称した。人事異動としては、役員生産担当に佐々木一夫上席執行役員(生産本部長)、生産本部長に女鹿俊一上席執行役員(生…
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ヤンマー(株)は4月1日付で人事異動を行った。アグリ事業本部(事業本部長:鈴木岳人代表取締役副社長)関係は次の通り。▽執行役員・アグリ事業本部開発統括部長=山本二教▽アグリ事業本部商品企画部長=佐藤昇一(同事業本部プロジ…
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小原歯車工業(株)は4月12~14日に名古屋市のポートメッセなごやで開催される「名古屋ものづくりワールド2017」内の「第2回名古屋 機械要素技術展」に出展する。同展は、軸受・ベアリ・ング・歯車などの機械部品や、金属・樹…
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ヰセキ北海道(株)は、2月16日の小清水営業所を皮切りに全道12カ所でアグリJAPANスプリングフェスタを開催している。今年は同社の生誕15周年、T.JAPAN[W]シリーズ生誕10周年を兼ねた記念展示会となる。3月29…
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(株)クボタ、ヤンマー(株)、井関農機(株)、三菱マヒンドラ農機(株)の入社式訓示を紹介する。…
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日本の野菜の産出額は農業全体の4分の1を占めている。30年前は6分の1ほどだったので、大幅に伸びている。一方で作付面積および国内生産量漸減傾向にある。これは、(1)需要が加工・業務用へシフトし輸入が増加、(2)個人需要の…
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東洋農機(株)は、3月19~20日の十勝開催を皮切りに全道5カ所で春のスプリングフェアを開催している。各会場ではオフセットポテトハーベスタのTOP-1や圃場の凹凸や傾斜地での車体傾き、揺り戻しでも防振性を発揮し揺れにくく…
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日本列島に一気に春が押し寄せ、もう田植作業が始まっている地方もある。農家にとって忙しい時期がやってきたが、田植が終わった後には、強い稲を育てるために大事な溝切りという作業もある。溝切りは、田んぼの中を歩いて行う重労働。し…
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