過去の記事一覧
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ヤンマー(株)は11日、グループ会社のヤンマーアグリイノベーション(株)とライステクノロジーかわち(株)が米の新食品素材「ライスジュレ」のレシピコンテスト決勝大会を開催した。
同コンテストはグルテンフリーの普及・促…
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「第15回自動認識総合展大阪」が22~23日、大阪市中央区本町橋のマイドームおおさか1F展示場で開催された。バーコード、二次元シンボル(QRコード)、電磁波でICタグデータを非接触認識する技術(RFID)、画像認識システ…
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(株)ニックはビニールハウス支柱パイプなど、国内外の配管機材を取り扱い、顧客ニーズに応えて農業資材事業に着手し欧州から最新農業機械を輸入している。特にベビーリーフ関連の機械に力を入れ、イタリア製の収穫機や播種機を生産法人…
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マックス(株)の園芸用結束機「楽らくテープナー HT-R」が、つらい誘引作業の軽労化を図れる製品として果樹農家などから喜ばれている。1月24日、東京都大田区の東京流通センターで開催の「カネコ種苗見本市」では、同社AF営業…
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井関農機(株)は2月16日、広島市の広島合同庁舎で開催された「農業女子PJ 参画企業コラボセミナーin広島」に参加し、製品展示やミニセミナーを行った。
当日は、広島県を中心に、山口県、鳥取県、兵庫県、徳島県の農業女…
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ハスクバーナ・ゼノア(株)は22日、スウェーデン大使館で、「2018年度全国ハスクバーナ・ゼノア会販売店会議」を開催した。当日は全国から販売店48社51人が出席した。また「ハスクバーナ」、「ゼノア」両ブランドの新商品の発…
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1月1日付で(株)クボタ執行役員に新任し、農機国内営業本部の副本部長から本部長に昇格した。農業機械の販売サービス支援と農業施設の販売メンテナンスを行うクボタアグリサービス(株)社長を兼務している。紙面でインタビューを掲載…
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国際養鶏養豚総合展運営協議会を主催として5月30~6月1日の3日間、「国際養鶏養豚総合展(IPPS)2018」が愛知県名古屋市のポートメッセなごやにて開催される。それにあたり、2月19日、事務局にて第2回記者説明会が行わ…
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(株)斎藤農機製作所は好評の種籾脱水機に新たに投入量(催芽籾)6kgタイプの「DS-J6」を追加し発売した。同社では既に簡単でシンプルな脱水作業ができる種籾脱水機「DS-15」(催芽籾15kgタイプ)を発売しているが、よ…
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(株)サタケは、大規模農家や営農集団などの大規模生産者向けに、耐久性を向上させた穀物用遠赤外線乾燥機および籾摺機「SAXES(サクセス)」シリーズを開発し、3月1日から発売する。「SAXES」シリーズの機種構成は、遠赤外…
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(株)クボタは14日、3月1日付人事異動と3月下旬予定の役員異動を発表した。農業機械総合事業部関係は次の通り。
3月1日付
【人事異動】
《トラクタ事業部》▽汎用事業ユニット長=花田晋吾(兼汎用事業推進部長)▽…
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(株)関東甲信クボタは、春の農作業シーズン到来にあわせ恒例の「春のきらめきクボタの日」を2月9日の甲府市のアイメッセやまなし会場を皮切りに、北関東・南関東・中部各エリアの営業拠点ならびに販売店で順次開催している。春商戦ピ…
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農林水産省はこのほど、平成28年に発生した農作業死亡事故の概要を発表した。
平成28年の農作業死亡事故件数は312件であり、前年より26件減少した。
事故区分別にみると、①農業機械作業に係る事故は217件(69.6%…
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(株)クボタは「2018クボタ新春のつどい 第71回クボタ機械グループディーラーミーティング」で、トラクタ、コンバインと田植機誕生50周年記念号などの新製品13機種45型式を発表した。今回は(1)ミニ耕うん機「陽菜Smi…
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(一社)日本農業機械工業会は平成29年12月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ、公表した。
12月の生産は289億4900万円で前年同月比7.0%減、生産の1~12月の累計は4319億7100万…
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