過去の記事一覧
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(株)やまびこは、国際農機展in帯広で大型スプレーヤを中心とした展示を行う。今回、開催テーマに合わせてGPS技術を活用した新型共立スプレーヤをはじめ、評価が高まっている仏ベルトゥー社の高性能スプレーヤなど多数の防除機の他…
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(一社)ブロックチェーン推進協会(BCCC)の「BCCC第1回トレーサビリティ部会」が6月27日、東京都千代田区のFINOLABで開催された。ブロックチェーンは仮想通貨に使われていることから一般に知られるようになった技術…
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(株)タカキタはトラクタ装着タイプの本格的な除雪機「スノーブロワ」の大型シリーズをモデルチェンジした。35~160馬力用、作業幅191~291センチメートルの5型式9仕様。ジョイスティック式コントローラを採用し、投雪方向…
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内閣府は6月20日、戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期の研究開発計画案に関する記者会見を行い、12課題のうち「スマートバイオ産業・農業基盤技術」についてプログラムディレクター(PD)に就任した小林憲明氏が…
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(株)フクザワ・オーダー農機が今回、国際農機展に出展する主力機種は立ち植え式長芋プランター(特許製品)である。立ったままの姿勢で種子台に乗せるだけで向きを保持しながら播種・培土できるスグレモノ。前進はモーターで直進する。…
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XAIRCRAFT(中国広州)は農薬散布型ドローンや航空管制などの関連技術をはじめ農業とICT技術、AI技術を活用した農業ロボットを開発する会社である。先日、ジャスティン・ゴン副社長が来日の折に本紙でインタビューした内容…
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農林水産省は、米、野菜、果樹などの耕種農業について農業現場におけるニーズに対応する技術やスマート農業に係る新技術の提案を広く募集する。また、農業者と技術提案者が直接対話するマッチングミーティングを開催する。募集するのは(…
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ヤンマーホールディングス(株)は6月27日、2018年3月期の連結決算概要について発表した。売上高は7661億7600万円(対前期比2.2%増)で、営業利益121億1300万円(同32.1%増)、経常利益173億2200…
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JA全農は、生産資材費低減の一環として現場の声を反映した低価格モデルトラクタの開発要求を国内メーカー4社に行っていたが、共同購入する60馬力トラクタの型式を6月28日に決定した。決定した型式は、ヤンマーアグリ(株)のYT…
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ヤンマーアグリ(株)はICT技術で農作業の省力・省人化、効率化を実現する「自動運転トラクター」を10月から順次発売する。88、98、104、113馬力の4型式。同社は今後、自動運転技術の搭載機種を「SMARTPILOT」…
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農林水産省では、農業者が有する農産物の生産方法に関するノウハウ等が我が国の誇る高品質な農産物の生産を支える重要な財産であり、今後農産物の競争力を強化するにあたりその重要性がさらに高まっていることから、アンケート調査を実施…
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春田機械工業(株)は農家の要望に応えた「トマト誘引用メタルフックHT-2」を発売した。同社は昭和35年創業、織機用の自動管巻機・ボビンワインダーを製造する企業として知られるが、トマト農家から「誘引紐が巻かれたフックが使い…
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農林水産省はこのほど、平成29年産さとうきびの収穫面積及び収穫量について取りまとめ、公表した。
収穫面積は2万3700ヘクタールで、前年産に比べ800ヘクタール(3%)増加した。これは、株出し栽培が増加したためである。…
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21世紀米つくり会(薄井勝則代表)の平成30年度第2回研修会が全国で順次開催されている。関東地区での研修会は、6月17日に茨城県龍ケ崎市の深堀ふるさとコミュニティセンターで開催され、約20人の農家が研修会に参加した。
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の平成30年5月分を公表した。
5月の生産は348億5000万円で前年比6.3%減。うち国内向けは196億9000万円で同19.7%減…
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