過去の記事一覧
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北海道は前回の国際農機展から4年が経過し、変わったことは深刻な人手不足や機械の大型化、また酪農市場の盛況などさまざまある。特に今回の展示会のテーマである『ICT』のキーワードを聞かない日はないだろう。今回の特集では自動操…
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農匠ナビ1000プロジェクトの研究成果などを発表する「農匠技術展・シンポジウム」が8月7日、茨城県のつくば国際会議場で行われる。
午前10時から正午までは「農匠技術展」として、各機関のブースで研究成果の発表や技術・サー…
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(一社)ALFAE(アジア太平洋食・農・環境拠点)の特別セミナー「食と農のICT・IoT」が6月22日、東京都西東京市の東京大学生態調和農学機構で開催された。
東京大学大学院農学生命科学研究科の平藤雅之氏が「食と農のI…
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新潟県上越市、(株)ふるさと未来の現地ほ場において6月26日、農業用マルチローター(ドローン)によるエダマメへの肥料散布が行われた。同社は高齢化が進展し農業を続けることができなくなった農地を引き受け、農業を中心に活気ある…
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(株)ビコンジャパンは、ISOBUSをはじめとするICT関連への取り組みを強化している。現在、ビコンブランドで注力しているのがより高度な精密農業を実現する技術としてのiM FARMINGだ。コントロールボックス“ISOマ…
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井関農機(株)は「2018年度下期新商品」を発表した。今回は野菜移植機、たまねぎ収穫機、たまねぎピッカー、「ISEKIリモート」システムを紹介する。
【野菜移植機】全自動野菜移植機「ナウエルエース」PVZ1に業界初…
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グラマー(株)のトラクタ用サスペンションシート「MAXIMO(マキシモ)シリーズ」が、農業用トラクタのヘビーユーザーを中心に人気を集めている。特にエアサスペンションタイプは、前後左右の振動を吸収し不整地走行でも快適な乗り…
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5月29日開催の総会において、井関農機(株)代表取締役社長の木下榮一郎氏が農業機械公正取引協議会の会長に就任した。紙面でインタビューを掲載している。…
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イワフジ工業(株)は6月20日開催の定時株主総会において、新たに取締役5人、監査役1人を選任した。また同日開催の取締役会にて、代表取締役の選定及び取締役の選任ならびに執行役員の選任を行った。
▽代表取締役社長=川崎智資…
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アジア農業情報技術会議(AFITA)、農業情報国際ネットワーク(INFITA)、インド農業情報協会(INSAIT)が共同開催する国際会議であるAFITA/WCCA2018が10月24―26日にインドのムンバイにあるインド…
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(株)マゼックスは農業用ドローン「飛助MG(とびすけメガ)」を発売した。農林水産航空協会の性能認定機体で、高性能と低価格とを両立。農薬、肥料や除草剤などを積載して飛行し、上空から高精度な液剤散布作業を行う。
最大の…
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オルテック・ジャパン(同)の親会社・オルテックは米国に本社を置く世界トップ5の動物栄養製品メーカーで2年前に高品質なミキサーフィーダーを製造するキーナン社を傘下に収めた。容量28立方㍍の120馬力適応、積載量1万㌔のMF…
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(株)土谷特殊農機具製作所のアイスシェルターが新エネ大賞に受賞するなど注目を集める。現在、洞爺湖でのチーズ熟成や東洋食肉でのドライエイジングなどで利用。同社は国際農機展で『私の氷室』として各戸や共同での冷蔵利用を推進する…
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(株)北海コーキの穿孔暗渠機カットドレーンは無資材・簡単・迅速な暗渠設備で全国から引き合いが相次ぐ人気商品。60馬力適応で深さ60センチに大空洞を敷設する。
作業の仕組みは、前刃と押上刃で土を四角ブロック状に切断し、押…
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日本生物環境工学会関東支部は13日、2018年度講演会を機械振興会館で開催する。講演会では人工光型植物工場に関する研究課題や取り組みをテーマとして3講演行われる。時間は午後2時―5時。講演会の定員は80人で学会員以外も参…
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