過去の記事一覧
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(一社)日本農業機械工業会は平成30年5月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)を公表した。5月の生産は345億4700万円で前年同月比6.9%減、5月の出荷は358億2100万円で、同8.8%増だった。…
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中国の農業機械雑誌社が企画した帯広国際農機展ツアーの参加者一行が17日、新農林社を訪れた。来社したのは中国の農業機械メーカーなどの17人。岸田義典本社社長が海外向け雑誌『AMA』について、「中国の農業機械化に協力すること…
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JA全中の中家徹会長は19日の定例会見で、平成30年7月豪雨からの復旧支援にかかるJAグループの対応状況を発表した。特に被災した農家が営農を再開する意欲がなくなることを防ぐための支援に力を入れることと、異常気象の常態化の…
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農林水産省は16日、豪雨被害の支援対策を発表した。共済金の早期支払いや災害関連資金の特例措置のほか、経営体育成支援事業を活用して、農業経営に必要な農業用ハウスや農業用機械等の導入に要する経費を助成する。さらに、被災を機に…
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6月29日開催の株主総会並びに取締役会においてエム・エス・ケー農業機械(株)代表取締役社長に石川善太氏が就任した。紙面でインタビューを掲載。…
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農研機構は、(株)農業情報設計社と農業機械用のECU(電子制御ユニット)を共同開発し、このほど通信制御共通化技術の国際標準「ISOBUS」の正式認証を国産技術で初めて取得した。国際標準に対応した機器(車両、作業機など)で…
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国際稲研究所(IRRI)とドイツ農業協会は、第5回インターナショナルライスコングレス&トレードショーを10月14~17日、シンガポールのマリーナ・ベイ・サンズで開催する。4年ごとの開催で、今回は会議に加え、見本市も開く。…
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㈱みちのくクボタは、夢農業2018を12~14の3日間、滝沢市の岩手産業文化センターアピオで開催した。岩手の農業の問題解決をハード・ソフト両面から提案する場として毎年開催されている。例年通り、屋内外をフルに使った展示が行…
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松山は、ウィングハローの新型として60~105馬力の中大型トラクタ向けをモデルチェンジしWMZシリーズとして9月より発売開始する。また、昨年発売して好評を博している30~60馬力のWRZシリーズに3.2mと3.4mを追加…
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キャニコムの乗用草刈機『Hey MASAO』は、新開発のハンドルリンク系の採用により、従来のハンドル操作力を25%低減し二輪駆動並みの操作力で使いやすいと、一度使ったユーザーを虜にしている。
【特徴】(1)新設計ステア…
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ヤンマーミュージアムは「耕うん機の日本史展」を7月31日まで開催し、国産機開発の手本となったスイス・シーマ製の耕うん機と、戦前戦後に岡山市で生産された“丈夫号”(ますらおごう)を説明パネル付で特別展示している。
シーマ…
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(株)ケツト科学研究所の「穀粒判別器 RN-700」が、農業食料工学会2018(平成30年度)開発賞に選出された。9月10日、愛媛大学で開催される「第77回農業食料工学会総会」にて表彰状授与式が行われる。
「RN-…
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国際オーガニックEXPO2018が8月30~ 9月1日に神奈川県横浜市のパシフィコ横浜にて開催される。同展はオーガニック製品の専門展。…
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イワフジ工業(株)は地拵え(じごしらえ)用の特殊グラップル「GS--90LJR(旋回輪回転式)/LJEV(旋回輪固定式)グラップルレーキ」を開発し販売を開始した。
山に苗木を植え付ける前には、苗木の生育環境を良くするた…
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(株)サタケは、米に含まれる放射性物質(放射性セシウム)の含量を測定する受託分析サービスを開始する。高度化が進む食の安全・安心のニーズに対応するため、従来の重金属分析や残留農薬分析、品種鑑定などのサービスに加え、新たに、…
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