過去の記事一覧
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農業食料工学会は9月25日、さいたま市のソニックシティビルで特別セミナーを開催する。
第1部の講師は、『トラクターの世界史』の著者である京都大学の藤原辰史准教授による講演。第2部は、新潟大学の長谷川英夫准教授が「ロシア…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業からの集計となる平成30年6月の日農工統計・農機生産
出荷実績を公表した。6月の生産は389億2800万円で前年比10%減。6月の出荷は419億2400万円で同1.7%増。
1-6…
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農林水産省が推進する「『知』の集積と活用の場産学官連携協議会」は、7月27日、平成30年度定
時総会を、東京都渋谷区のFORUM8で開催した。姥貝卓美会長が退任し、副会長であった(株)前
川製作所専務取締役の川村邦明…
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2018年度農業食料工学会関東支部セミナーが2日、さいたま市の農研機構革新工学センターで開催された。最新のロボット農機の安全対策について5人の専門家を招き、講演が行われた。
革新工学センターの玉城勝彦氏が、SIP「…
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農業ロボティクスの国際フォーラムであるFIRA2018が12月11-12日にフランスのトゥールーズで開催される。約600社の参加が見込まれ、国外からの講師も多数参加する。11日の講演のテーマとしては、「ロボット革命」や「…
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農林水産省は、平成30年「農作業安全ポスターデザインコンテスト」の受賞作品を決定した。農林水産大臣賞には愛媛県のきいしゃんさん、生産局長賞には新潟県の長谷川碧さん、日本農業新聞賞には東京都の神戸梨里さんの作品が選ばれた。…
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農林水産省は、7月27日に開かれた食料・農業・農村政策審議会食糧部会で、平成29/30年の米需要実績を前年より14万トン少ない740万トン、30/31年の需要見通しを741万トンとする「米穀の需給及び価格の安定に関する基…
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農研機構革新工学センターは7月31日、平成30年度農業機械安全性検査等に関する説明会を同センターはなの木ホール(さいたま市)で開催した。今年4月に廃止された農機具の型式検査・安全鑑定などに代わる新たな制度として「安全性検…
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(株)ヰセキ北海道は7月1日開催の株主総会、および取締役会において役員を選任した。それによると、代表取締役社長に土屋勝氏が就任した。…
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井関農機(株)夢ある農業総合研究所を2日、松山政司IT政策担当大臣が視察した。大臣は同研究所と農研機構を視察し、最新の農機の技術を体験した。同研究所は、稼げる農業を実践する場と位置づけられ、行政や研究機関、大学、企業、J…
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(株)北村製作所は刈払機用安定板“ジズライザー”シリーズの最新版1.幅広仕様「WIDE120(ワイド120)」と、2.高刈りナイロンカッター「Hi-AIR50(ハイエアー50)」が各地で好評を得ている。
「ワイド120…
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第48回機械工業デザイン賞において(株)クボタのアグリロボトラクタSL60Aが日本力(にっぽんぶらんど)賞を、(株)オーレックの水田除草機WEED MANが審査委員会特別賞を受賞した。主催は日刊工業新聞社。同賞は、国内の…
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松山(株)は、ニプロフレールモアの新型として1.8~2.2メートル幅で40~65馬力適応のFN02R/FN02RFシリーズを発売した。休耕地、果樹園の雑草刈り、または緑肥の細断、野菜残渣の細断に威力を発揮する。
同…
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全国野菜園芸技術研究会(全野研)の「第63回全国野菜園芸技術研究会群馬大会」が19・20日の両日、群馬県高崎市の高崎市文化会館において開催された。今回で63回目となった全野研大会だが、若手担い手を中心に500人が参加し、…
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北海道土を考える会は13~15日、2018夏期研修会を十勝川温泉ホテル大平原で行った。当日は会員ら150人が参集した。
『儲かる農業 儲けぬ農家』と題し北海道栗山町で180ヘクタールの小麦を50年以上連作している勝…
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