過去の記事一覧
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アベテック(株)は、今年11月に創業50周年を迎える老舗企業で、このほどパナソニックシステムソリューションズジャパン(株)との共同開発でAVTECハウス・牛舎遠隔管理システムを共同開発した。
今回の展示会では新型を展示…
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(株)IHIアグリテックは、国際農機展においてAR(拡張現実)を使って大型製品等のデジタル展示を行い、ARゴーグルをつけての製品紹介は話題となった。今後こうした技術を活用しての展示は増えるものと予想されることから今回、同…
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ヤンマー(株)は1日、グループ会社であるヤンマーシンビオシス㈱が運営しているヤンマーグリーンファーム(滋賀県栗東市)の水耕レタス栽培において、農産物が安全であることを示す国際基準「グローバルGAP」の認証を国内農機メーカ…
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(株)ルートレック・ネットワークスは、東洋インキグループの東洋ビーネット(株)とAI潅水施肥システム「ゼロアグリ」を使い、ICTを活用したボックス式果樹栽培の共同研究を始めた。今回の共同研究では、ゼロアグリのデータに基づ…
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(株)ティアンドデイはスマホを使い、どこからでも水やり設定変更が可能なタイマーバルブ「DoValve(ディーオーバルブ)DOV-25BT」をバージョンアップし、無線LAN機能付加機を発売した。
同社の「Dovalve」…
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金子農機(株)はこのたび、本社正面玄関から上階へ続くエントランスに光の芸術ステンドグラスを設置した。それぞれ「太陽」「稲穂」「水」をイメージしたもので、タイトルは「実り」。日差しと共に色彩が変化し、観る者の心に不思議な豊…
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(株)関東甲信クボタは7月27~29日の3日間、茨城県つくばみらい市のクボタ筑波工場内特設会場において「関東甲信クボタグループ クボタサマーフェア2018inつくば」を開催した。
今回の展示会では、7月1日に発足したば…
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稲刈りで忙しくなるのももうすぐだが、農家には新米というご褒美が待っている。手間ひまかけて育てた米の味は格別だろう。しかし、玄米は、収穫後も人間と同じように呼吸をしているため、常温で保管していると、やがておいしさが失われて…
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(株)クボタは7月23~26日、NPO法人Be Good Cafeが長野県北安曇郡池田町広津にあるカミツレの里で開催した小学生対象のクボタeプロジェクト「地球小屋(TERRA-KOYA)2018」に今年も協賛し、農業機械…
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乾燥機は穀物生産の最終工程を担う重要な機械である。コメの劣化を防ぎ高品質を確保するためには、適切な乾燥作業が欠かせない。農地の集約が進む中、乾燥機に対するニーズも多様化が進んでいる。ここでは、乾燥機の機能と注意点や最近の…
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(株)クボタは4日、ブランドパートナーに女優・長澤まさみさんを起用したテレビCM第7弾「壁がある。だから、行く。ドイツ・トラクタ」篇の全国放送を開始した。今回はEU第2位の農業大国ドイツの広大な農場で、長澤さんが大型トラ…
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農林水産省は、農家における男女共同参画に関する意向調査の結果を公表した。
女性の意向では、「経営方針決定は夫あるいは親等が行うが、自分の意見も反映させたい」が最も高い割合となり、農業経営の主体は女性以外であることを望む…
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農林水産省は、平成29年産こんにゃくいもの栽培面積、収穫面積及び収穫量について取りまとめ、公表した。
全国の栽培面積は3860ヘクタールであった。なお、主産県の栽培面積は3440ヘクタールで、前年産に比べ30ヘクタール…
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(株)クボタは、ワールドシリーズ並みの低価格を実現した55馬力のトラクタ「SL55-limited(SL55LH)」を10月に発売する。シンプル、サポート、スペシャルの3つの意味を込めて、愛称を『Sトラ』とした。同社はシ…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の平成30年6月分を公表した。
6月の生産は389億2800万円で前年比10.0%減。うち国内向けは212億5800万円で同27.8%…
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