過去の記事一覧
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農林水産省はこのほど、GAP(農業生産工程管理)の認証取得経営体等に聞き取り調査を行った結果を公表した。調査対象経営体の認証取得農産物の年間出荷量は、穀類が2万6082トン、野菜類が14万675トン、果実類が1万1138…
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(国研)新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、人工知能などの先進技術を活用した「超スマート社会」の実現に向けて研究開発プロジェクトを開始し、その中で新たに6件の研究テーマを採択した。
生産性における「AIに…
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東洋ライス(株)東京本社は8月21日、記者発表会を開催し、従来と同一産地、同一品種でありながら、近年になって「亜糊粉層」が肥厚化したコメが見られるという新事実を発見したことを発表した。このことは、8月24日に東北大学で開…
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岩手県は8月24日、いわてスマート農業祭NEOを滝沢市の岩手産業文化センターアピオのアリーナ会場で開催した。恒例の岩手県全国農業機械実演展示会との同時開催とあって多くの農業者が来場し、ICT技術を活用した最新の農業機械や…
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(株)マキタは、ごみの捨てやすさと快適連続運転を両立した「充電式クリーナ CL108FD」を発売する。同製品は、10.8Vスライド式リチウムイオンバッテリシリーズの充電式クリーナで、好評発売中のCL106FD/CL107…
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農林水産省は農業競争力強化支援法の施行後1年につき、このほど国内外の農業資材の供給状況に関する調査結果をとりまとめ公表した。国による資材価格の分布に関する調査は初の試みで、今後毎年調査結果を公表する。同法で規定する施行後…
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キャタピラージャパン(同)は、現場に役立つテクノロジーを結集したi-Construction対応の大型「次世代型油圧ショベル」2機種の国内販売を世界に先駆け8月31日からスタートした。それに先立ち28日には、幕張メッセで…
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(一社)日本農業機械工業会は、会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の平成30年7月分を公表した。7月の生産は367億3400万円で前年同月比11.1%減だった。7月の出荷は345億4900万円で同7…
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農林水産省は8月28日、平成29年産指定野菜などの作付面積と収穫量、出荷量を公表した。秋冬野菜の収穫量は前年産に比べ6%減少し、指定野菜に準ずる野菜は2%増加した。秋冬野菜は、29年9月と10月の台風・長雨により生育が抑…
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(株)福岡九州クボタは8月28日、本年1月開催の「第71回クボタ機械グループディーラーミーティング」で通算50回目となる念願の "特別優秀ディーラー賞" を受賞し、その記念パーティをヒルトン福岡シーホークで盛大に開催した…
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農林水産省はこのほど、平成30年産水稲の8月15日現在における作柄概況を発表した。
東日本を中心とした早場地帯(19道県)の作柄は、総じて「平年並み」または「やや良」だが、北海道は「不良」と見込まれる。「やや良」は太平…
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農林水産省は8月31日、平成31年度農林水産予算概算要求を公表した。要求総額は前年度予算額に対し18.5%増の2兆7269億円(30年度当初予算2兆3021億円)で、そのうち非公共事業費は1兆8962億円。ロボット・AI…
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農業食料工学会では、若手研究者が海外で行われる国際会議(学会・シンポジウム等)で自己の研究成果を発表する場合の旅費等を助成する事業を行っているが、2018年度後期の募集応募期限を9月30日まで延長する。詳細は、同学会のW…
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アジア最大級の農機展示会である中国国際農業機械展示会(CIAME)2018が10月26-28日に武漢で開催される。昨年は約2000の出展があり11万7000人が訪れた。
今回は、中国と南アジア各国の農機メーカーや代理店…
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農研機構東北農業研究センターは9月8日、盛岡市の同センターで公開デーを行う。
企画展示のテーマは「大規模水田農業の新技術」。自動操縦システムや収量マップによる肥料散布、最新の播種技術など東北農研の研究成果を紹介する。ま…
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