過去の記事一覧
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(一社)日本農業機械工業会油脂技術分科会は5日、「第6回農業機械油脂技術交流会」を都内の機械振興会館で開催した。同分科会は技術安全対策委員会に属し、農機メーカー、石油元売、添加剤メーカーが技術交流し、油脂に関する共通課題…
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(株)マキタは、集じん機との無線連動に対応した「充電式背負集じん機 VC265D」を発売する。 同製品は2018年に発売された充電式背負集じん機「VC260D」をベースに、集じん性能を強化するとともに、Biuetooth…
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農研機構は6日、加工・業務用ホウレンソウに対応した野菜収穫機を改良し、中小規模の生産者の実情に合わせた2方式の機械収穫体系を構築したと発表した。農研機構と(株)ニシザワが共同で、既存の野菜収穫機用に連続収穫のためのアタッ…
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㈱サタケは、26日から3日間東京ビッグサイトで開催されるアジア最大級のスペシャルティコーヒー展示会「SCAJワールドスペシャルティコーヒーカンファレンスアンドエキシビション2018(以下SCAJ2018)」に光選別機を出…
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小雨模様の転作田で高さ3メートルほどの巨大なエダマメ収穫機がエダマメを収穫しコンテナにあけた。加工・業務用野菜関係者から構成される野菜流通カット協議会は収穫機を普及させることで加工・業務用エダマメの生産流通を促進すること…
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経済産業省は、平成30年7月分の生産動態統計を公表した。装輪式トラクタ、田植機、コンバインの生産・出荷・在庫実績は次の通り(カッコ内は対前年同月比)。
【装輪式トラクタ】▽生産=9681台(19.9%減)▽出荷=941…
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(公社)農業農村工学会は8月30日、第100回全国高等学校野球選手権大会で準優勝した秋田県立金足農業高校に感謝状を贈呈した。
今回、「同高の活躍により農業高校や環境土木科の存在が高揚されたことは農業農村工学を目指す若人…
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全面コンクリート張りのハウスを農地として扱う法改正を議論する「第2回農作物栽培高度化施設の基準に係る検討会」が8月31日、農林水産省で開催された。前回の議論とハウス所有者へのアンケートを踏まえた意見が出された。
施設を…
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アグリテクニカアジア2018が8月22日から24日までタイ・バンコクで開催され、(一社)北海道農業機械工業会(宮原薫会長)会員企業から(株)IHIアグリテック、(株)石村鉄工、(株)エフ・イー、本田農機工業(株)の4社が…
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山形県農業機械工業協同組合は5月21日開催の通常総会において、新会長に山本丈実氏((株)山本製作所代表取締役)を選出した。…
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1948年に西村俊治氏が設立したJACTO農機の70周年を祝う会が8月17と18の両日、ブラジル、サンパウロ州のポンペイア市において盛大に開催された。全世界46カ国からJACTO社の機械の販売などを手掛ける輸入商社、販売…
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食の宝庫と呼ばれる北海道の中央部に位置する富良野で、米麦の乾燥・調製・貯蔵業務を行う上川ライスターミナル(株)富良野工場では、2016年に(株)サタケの大型乾燥機(WDR50A型)を導入。小麦の取扱量増加に対応しての乾燥…
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第68回山形県農林水産祭「第95回山形農業まつり農機ショー」が1~3日の3日間、山形県東村山郡中山町長崎の最上川中山緑地公園内特設会場で開催された。
国内では最も長い歴史を持つ農機展示会だが、今年もテーマに「未来農…
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農林水産省は、平成30年7月の農業物価指数(平成27年=100)を公表した。
農業物価指数の総合は108.2で、前年同月に比べて4.0%上昇した。農業生産資材価格指数の総合は101.1で、同2.4%上昇した。農機具総合…
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農林水産省は21日、野菜をテーマとした「農業現場における新技術の実装に向けたマッチングミーティング」を同省講堂と共用第1会議室で行う。
第1回の米に続く開催で、新技術についてメーカーが農業者に直接プレゼンする。基調講演…
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