過去の記事一覧
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農林水産省と農研機構は、平成31年度予算で概算要求している「スマート農業加速化実証プロジェクト」に関する説明会」を9月中に全国8カ所で開催する。ブロック別の開催日は北海道(25日)、東北(20日)、関東(26日)、北陸東…
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農業分野における国家戦略特区に指定されている新潟市は4日、(株)新潟クボタとともに自動運転トラクタと自動運転コンバインを連携させた圃場内同時作業(稲刈り同時耕うん)の実証実験を市内で行った。労力の削減効果を検証するととも…
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農林水産省では、福島県産農産物等の販売不振の実態と要因を明らかにするため、福島県産農産物等の主要品目について生産・流通・販売の各段階の実態を調査し分析した(委託先:アクセンチュア(株))。
福島県産農産物等のイメー…
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農林水産省はこのほど、平成29年産西洋なし、かき、くりの結果樹面積、収穫量及び出荷量を公表した。
西洋なしの全国の結果樹面積は1490ヘクタールで、前年産に比べ20ヘクタール(1%)減少した。全国の収穫量は2万9100…
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会員制オークション「アライオートオークショングループ(アライAA)」小山会場(AA小山)の「農業機械コーナー」が、国内唯一の農機専門オークションとして話題を集めている。設置4年目を迎えた同コーナーは、4月から(1)農機専…
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製造業では、ものづくりの工程や部品の納入経路などすべてを記録して“見える化”する「生産管理システム」が当たり前となっているが、農業分野においてもITを活用した「営農支援システム」を導入する生産者が増えている。農業人口の減…
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「第33回世界伐木選手権」が8月2~5日の4日間、ノルウェーのリレハンメルで開催された。同大会には27カ国、120を超える選手が参加し、1千人超の観客の前で競い合った。同大会は1970年に開催して以降、2年に1度、世界中…
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農業は食料生産のために営まれるものであり、それを効率的に行うことや働きやすい環境にすることを考えなければならない。そのために必要なのが農村基盤整備だ。今では農業農村整備事業とも呼ばれ、防災などの観点からも重要性が高まって…
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外食産業のサポートをする(一社)日本フードサービス協会は、平成29年外食産業市場規模推計について公表した。平成29年の外食産業市場規模は、1人当たり外食支出額の増加、訪日外国人の増加、法人交際費の増加傾向などにより、前年…
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落合刃物工業(株)は8月23日、平成30年度落合刃物工業(株)全国販売店会議を焼津市の「ホテルアンビア松風閣」において開催し、販売店22社が参加した。 会議は、営業部大橋憲明課長の司会により、後藤栄三取締役総務部長の開会…
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農林水産省が公表した、平成29年産キウイフルーツの結果樹面積、収穫量及び出荷量によると、結果樹面積は2000ヘクタールで、前年産に比べ40ヘクタール(2%)減少した。
10アール当たり収量は1500キログラムで、前年産…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の平成30年7月分を公表した。
7月の生産は367億3400万円で前年比11.1%減。うち国内向けは223億1400万円で同18.7%…
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インターファームプロダクツ(株)は、ロボット芝刈機を使用する際に不可欠な境界ケーブル・ガイドケーブルの敷設・埋設作業を効率よく行うケーブル敷設・埋設管理機「CABLE LAYER(ケーブルレイヤー)NT-60型」を来春発…
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林野庁は、特用林産物の主要品目であるきのこ類、たけのこ、炭について、平成29年の生産量を取りまとめた。
きのこ類の平成29年における生産量については、ほぼ前年並みだったが、「乾しいたけ」は減少、「まつたけ」は大幅な減少…
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(一社)日本農業機械工業会は平成30年6月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ、公表した。
6月の生産は381億4800万円で前年同月比10.5%減、生産の1-6月の累計は2148億8400万円で…
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