過去の記事一覧
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農林水産省は、農業分野におけるデータ契約ガイドラインを年内に策定し公表する。農業分野でもビッグデータなどを活用してより生産性の高い農業を推進する取り組みが進められているが、一方で、データやノウハウ流出への懸念が、農業者に…
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「Japan Robot Week 2018」が10月17~19日に東京ビッグサイトで開催される。同展はサービスロボットおよびロボット関連技術を一堂に集めたロボット専門展で、ロボットビジネス機会の創出と活発な商談、技術交…
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(株)美善は農業ワールド2018内の農業資材EXPOに出展し、田植機再活用の水田除草機をはじめ「あったらいいな」「こんな機械が欲しいな」という生産者の声をカタチにしたさまざまな製品を紹介する。
【主な出展製品】▽乗用田…
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マックス(株)の充電式剪定はさみ「ザクリオ」は、梨・梅・柿・ぶどうなどの果樹剪定作業の効率アップに欠かせない製品。来春に向け、今冬も大活躍しそうだ。
2010年に登場した「ザクリオ」は、高い切断能力と建築ツールで培った…
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田中工機(株)は、10月10~12日の3日間幕張メッセで開催する「農業資材EXPO」で、掘り上げたジャガイモと玉ねぎを残さず拾い上げる次世代自走乗用ピッカー「アガール」とたまねぎ根葉切機「シアガール」(参考出品)を展示・…
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(株)サイホープロパティーズは、ポータブル防犯カメラ「MAC200DN」を販売し、玄関、駐車場、倉庫や物置、農作物や農機の盗難防止用など多用途で活躍し好評を得ている。今回、10~12日に千葉県の幕張メッセにて開催される「…
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(株)ニッポーが製造・販売をしている、ビニールハウス内の環境を自動で制御する統合環境制御盤「ハウスナビ・アドバンス」のさらなる省力化対策として、離れた場所からスマートフォンやタブレットでハウス内環境を操作・管理することが…
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(株)スズテックは「第15回 国際フラワー&プランツEXPO(IFEX)」に出展し、園芸農家の必須アイテムの数々を披露する。
今回展示されるのは、ポット土入れ機「STK39PS」、オートセルトレイ播種機「STH5M」な…
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(株)スチールは70㏄クラスでは最軽量となるプロフェッショナルチェンソー「MS462C-M/同VW(ハンドルヒーティング付)」を発売した。同製品は大径木の伐採や枝払いに最適で林業・造園業などのプロユーザーも満足する1台。…
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小型無人航空機(ドローン)が農薬散布に利用できるようになり3年目となったが、省力化やコスト削減に有効なことから急速に利用が拡大している。しかし、今後さらに普及させるためには安全性を確保しつつ規制緩和が必要という声が上がっ…
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(株)やまびこは、10月1日付人事異動を発表した。それによると海外本部副本部長にウッサ・ベンジャミン氏、産業機械本部副本部長に北山龍一氏が就任する。…
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今年で8回目を迎える日本最大級の農業展「農業ワールド2018」(主催:リードエグジビションジャパン(株))が10月10~12日の3日にわたり幕張メッセ(千葉市)で開催される。「農業資材EXPO」「次世代農業EXPO」「6…
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三菱マヒンドラ農機(株)は、11月1日付執行役員人事を内定した。それによると常務執行役員最高執行責任者(島根地区COO)に松村直之氏が就任した。…
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小橋工業(株)は9月25日、(株)中国銀行と(株)リバネスなど岡山県内をはじめとする地域で科学・技術シーズの社会実装を目指すテクノロジーベンチャーや起業家の発掘・育成を行う「岡山テックプランター」に特別共催企業として参画…
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農林水産省は9月28日、平成30年産水稲の作付面積及び9月15日現在における作柄概況を公表した。平成30年産水稲の作付面積(青刈り面積を含む)は159万2000ha(前年産比8000ha減少)で、うち主食用作付見込面積は…
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