過去の記事一覧
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STIHLグループは9月18日、ドイツヴァイブリンゲンにてSTIHLグループの2018年1月~8月の業績を発表した。それによると、売上高は26億5千万ユーロ(日本円で約3457億円、1ユーロ・130・46円換算)となり、…
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(株)クボタは10月14日夜9時からテレビ放送が開始されたTBS日曜劇場「下町ロケット」に、ドラマの中心となる農業機械を提供し全面協力している。…
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(一財)日本GAP協会が主催するシンポジウム「GAP JAPAN 2018」が12日、「持続可能性(サスティナビリティ)と認証を考える」をテーマに東京大学弥生講堂で開催された。シンポでは、東京大学大学院農学生命科学研究科…
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(株)クボタの飯田聡特別技術顧問は、10日~12日開催で盛況理に幕を閉じた農業ワールド2日目に『クボタのスマート農業戦略』について特別講演した。同展での3回目の講演となる今回、スマート農業を通して儲かる農業の実現と軽労化…
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長田通商(株)マルチワン事業部が輸入販売しているイタリア製のトラクターPTO駆動発電機「トラクター・ジェネ」シリーズが災害時の非常用電源として使えることから、被災地にいる人達より、好評を得ている。非常用発電機「トラクター…
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アフリカ開発会議(TICAD)閣僚会合が東京で開催されるのに伴うサイドイベントとして6日、(独)国際協力機構(JICA)の主催による「アフリカ稲作振興のための共同体(CARD)ハイレベル会合」が、東京都港区の東京プリンス…
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サンエイ工業(株)は、ラジコン草刈機の新型としてチェコのDVORAK(ドヴォラック)社の斜面対応チョッパー〝スパイダープロ2SGS〟を11月より発売開始する。同機は、好評を博している上位機でプロ仕様のILD02の姉妹機。…
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かつて国内各地に大規模な綿生産地があり輸出量は世界一となったこともある。しかし、現在では輸入綿に押されて天然繊維原料として欠かせない綿の統計上の生産量はゼロとなっている。国内産綿である和綿生産を復活させようと綿生産、加工…
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(株)やまびこは、2018~2019年度向けの新型チェンソー3タイプをKIORITZ、SHINDAIWAブランド製品として発売した。クラス最軽量のプロソーとして好評を博しているエンジン排気量50mlのリニューアルモデルを…
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古河ユニック(株)は農業分野でも活躍するトラック搭載型クレーン「ユニッククレーン G-FORCEシリーズ」の安全機能を強化し、厚生労働省による移動式クレーン構造規格の一部改正に対応した安全強化モデルとして発売した。今年2…
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井関農機(株)は、平成30年北海道胆振東部地震の被災者の救援と被災地域の復興のため、日本赤十字社を通じ義援金500万円の支援を決めた。
(株)クボタは、平成30年北海道胆振東部地震災害の被災者救援と地域復興のために…
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(一社)日本農業機械工業会は機種別部会を開き、部会長を改選した。
▽乾燥機部会=大島浩一大島農機(株)代表取締役社長(新)▽刈払機部会=永尾慶昭(株)やまびこ代表取締役社長執行役員(再)▽カッター部会=村田雅弘(株…
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サカタニ農産は借地を中心とした全国屈指の経営規模と、地域社会に根差した多角経営によって成長を続ける農事組合法人。現在、富山県南砺市を中心拠点とし、隣接する砺波市、小矢部市にも営農事業を拡げ、農地の総面積は398haに達す…
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「第40回芝地用管理機械・資材総合展示会」が10月3~4日、大阪府吹田市の万博記念公園お祭り広場で開催され、2300人が来場した。関西グリーン研究所と関西ゴルフ連盟との共催で隔年開催されており、今回も42社が出展、関西の…
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第8回ロボット大賞(経済産業省、(一社)日本機械工業連合会など主催)の受賞者が12日決定し、農林水産大臣賞には(株)ナイルワークスの「完全自動飛行のドローンによる『空からの精密農業』」が選ばれた。ナイルワークスでは、ドロ…
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