過去の記事一覧

  • 共栄社がゴルフ場の無人芝刈機を開発中

    (株)共栄社は、今後ゴルフ場管理で予想される、「作業者の人手不足」「技術伝承の問題」を解消するフェアウエイモアの無人芝刈機「ULM270(仮称)」を2019年後半のテスト販売に向けて開発している。 同機はティーチ機能に…
  • 共栄社が芝地用管理機械・資材展で多彩な製品を展示

    (株)共栄社は、3~4日に大阪府吹田市の万博記念公園内お祭り広場で開催される「第40回芝地用管理機械・資材総合展示会」に出展し、新製品の乗用5連リールモア「LM551A」をはじめ、2016年度グッドデザイン賞「グッドデザ…
  • 食に関する5つの展示会開催

    食に関する展示会である、フードシステムソリューション、フードセーフティジャパン、フードファクトリー、フードディストリビューション、SOUZAI JAPAN/中食・惣菜設備展が9月26~28日、東京ビッグサイトで開催された…
  • トロカンパニーが芝地用管理機械展で製品各種を展示

    トロカンパニージャパンは、3~4日に大阪府吹田市の万博記念公園内お祭り広場で開催される「第40回芝地用管理機械・資材総合展示会」のゴルフ場用品(株)の小間において出展し、芝刈機をはじめとするコース管理機械やスプリンクラー…
  • 新宮商行がOREGON CTS4シリーズ発売

    (株)新宮商行・機械部は、BLOUNT社で開発した新型バッテリーツールOREGON40ボルトMAXコードレスツールシステム(CTS)の芝刈機「LM300」、「同400」、ヘッジトリマー「HT250」と、ポールソー「PS6…
  • ヤンマーの新食品素材「ライスジュレ」、パリ食品見本市に出展

    ヤンマー(株)は9月26日、グループ会社であるヤンマーアグリイノベーション(株)が10月21~25日に仏国パリ・ノール見本市会場で開催される世界最大級の食品見本市「SIAL Paris 2018」に米由来の新食品素材「ラ…
  • 中食と外食の利用動向調査

    (株)日本政策金融公庫(略称:日本公庫)農林水産事業は、平成30年7月に実施した「平成30 年度上半期消費者動向調査」において、中食と外食の利用動向を調査した。 その結果、平成15年7月の調査と比べ、男女ともに中食の利…
  • 平成29年木材統計

    農林水産省が公表した平成29年木材統計によると、平成29年の素材需要量は2633万7千立方メートルとなった。このうち、素材需要量の約6割を占める製材用は1680万2千立方メートルで、前年に比べ21万2千立方メートル(1.…
  • 第40回芝地用管理機械・資材総合展示会

    『第40回芝地用管理機械・資材総合展示会』が10月3~4日、大阪府吹田市の万博記念公園お祭り広場で開催される。主催は(一財)関西グリーン研究所で、(一社)関西ゴルフ連盟との共催。関西の芝地管理関係業者が最新機械などを確認…
  • コースコンディションを追求

    城山ゴルフ倶楽部(兵庫県加古川市)は、コースコンディションのクオリティを追求し、戦略性に富んだ絶妙のコースレイアウトでゴルファーのこだわりに応えている。ここでは(株)共栄社が製造販売している「バロネス」ブランドの芝管理機…
  • 農地の芝生産に機械化の恩恵

    ゴルフ場や緑地で使用される芝はもともと農地で生産されている。それを一定の大きさに切り取り出荷している。ここで問題になるのが、芝を切り剥がし、まとめて運搬するのが重労働であることだ。これに対応しようと、芝生産の盛んな鳥取県…
  • 平成29年産なたね生産費

    農林水産省が公表した、平成29年産なたね生産費によると、10アール当たり全算入生産費(資本利子・地代全額算入生産費)は5万463円で、前年産に比べ0.1%減少した。60キログラム当たり全算入生産費は1万1840円で、前年…
  • 平成30年8月農機生産出荷実績

    (一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の平成30年8月分を公表した。 8月の生産は364億2400万円で前年比3.4%減。うち国内向けは222億100万円で、同8.0%…
  • 「みちびき」利用で実証実験公募

    内閣府と準天頂衛星システムサービス(株)は、準天頂衛星「みちびき」を利用した実証実験の公募を行っている。11月から4機体制による本格運用を開始するみちびきに関し、利用が期待される新たなサービスや技術の実用化に向けた実証実…
  • 日施園が地域エネルギー活用へ大分でフォーラム

    (一社)日本施設園芸協会は10月23日と24日、「次世代施設園芸フォーラムin大分」を大分県内で開催する。 テーマは「地域エネルギーの最大活用と労働性向上による発展―稼げる施設園芸とするには」。初日は、次世代施設園芸大…

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