過去の記事一覧
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(有)外川農機商会が取扱う韓国グリーンピア社製の花粉噴射機 "フルーツパウダー" GKJ-4は、SSに装着しファンを利用しながら走行・散布することで果樹園の受粉作業を省力的に行えることから販売から3年が経過し、全国的普及…
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政府の規制改革推進会議は12日、第1回農林ワーキング・グループ(農林WG、飯田泰之座長)を開催。作業機を装着した農耕作業用自動車の公道走行についてヒアリングを行い、保安基準の緩和認定を行うことは可能という方向性を国土交通…
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(株)サタケのグループ会社であるサタケ・ビジネス・サポート(株)は、地場スーパーマーケットのショージ黒瀬店の駐車場内に10店舗目となるクリーン精米屋(コイン精米機)を設置、10月1日より営業を開始した。サタケ・ビジネス・…
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(一社)日本農業機械工業会は機種別部会長の改選を行った。▽調製・米選機部会=大竹敬一㈱大竹製作所代表取締役社長(新)
▽作業機部会=佐々木一仁㈱ササキコーポレーション代表取締役社長(新)…
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(公財)松山記念館は12日、第27回文化講演会を松山(株)にて開催した。上田市農林部農産物マーケティング専門員の長谷川正之氏を講師に招き「風土産業が未来を創る~シルクからワインへ~」を主題に講演した。上小地域、特に上田市…
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平成30年度補正予案案が15日、閣議決定された。平成30年7月豪雨や北海道胆振東部地震等の災害に対応するもので、農林水産関係では総額974億円を計上した。このうち被災農業者向け経営体育成支援事業には27億円で、被災した農…
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「国際福祉機器展H.C.R 2018」(主催・全国社会福祉協議会)が10月10~12日の3日間、東京ビックサイトで開催された。今年は14カ国・1地域より547社((国内463社、海外84社)が出展し、車いすや、高齢者・障…
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新稲作研究会(三輪睿太郎会長)は17日、平成30年度中間検討会(筑波地域)を茨城県つくば市の農林水産省農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センターで開催した。水田を活用した子実用トウモロコシの栽培技術確立に向けて全国で…
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カーツ(株)は9月27日開催の定時株主総会後の取締役会において役員を選任した。同社は「この陣容で経営、執行、ガバナンスの更なる強化と次なるステージへの挑戦をする」と述べている。役員新陣容は次の通り。
【役員新陣容】
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(株)タイガーカワシマは10月30~11月5日、秋田県秋田市で開催される第141回秋田県種苗交換会協賛「第70回秋田県農業機械化ショー」に出展し、ハトムネ催芽機・温湯処理機などの春製品、自動選別計量機「パックメイト」やフ…
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(株)トプコンスマートインフラ事業本部国内農業IT農業推進部の吉田剛部長は先日開催の農業ワールドで『既存の農業機械を自動化する、後付けによるスマート農業システム』の特別講演を行った。同社では医食住に関連する社会的課題を解…
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フジイコーポレーション(株)は10月10~12日、幕張メッセで開催した「第8回 国際道工具・作業用品EXPO」で、自走刈払機「Corta(コルタ)MH502M」と、来春発売予定のコルタの改良モデルで同展示会で初披露となる…
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主食用米の需要が減少する中、国は飼料用米の本作化を打ち出すとともに、飼料用米を活用した家畜生産の振興を進めている。畜産においては飼料の大半を輸入に依存していることから、国際的な価格相場に経営が左右されるという問題もある。…
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野生鳥獣による農作物被害額は近年200億円ほどで推移している。鳥獣害は、農業者の営農意欲を削ぎ、離農や耕作放棄地の増加につながっている。森林の低木や下草等の消失による土壌流出、希少植物の食害、さらには車両との衝突事故など…
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農林水産省は、平成30年産麦類(子実用)の作付面積(全国)及び収穫量(都府県)を公表した(北海道を含めた全国の収穫量については11月下旬公表)。4麦(小麦、二条大麦、六条大麦、はだか麦)計(子実用)の全国の作付面積は27…
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