過去の記事一覧
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農研機構は11月5日、農村基盤整備に関する新技術を紹介する、「実用新技術講習会・技術相談会」を、東京大学弥生講堂で開催する。戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)「次世代農林水産業創造技術」における研究開発成果を報…
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ISOBUS普及推進会は9月27日、キックオフミナーを(公財)とかち財団十勝産業振興センターで開催した。当日は会員企業から70人が出席した。
アドバイザーである革新工学センターの元林浩太氏がISOBUSの基礎知識につい…
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農林水産省は9月21日、農業者のニーズと企業・研究機関の技術を直接対話で結びつける「マッチングミーティング」を同省7階で開催した。第2回となる今回の対象品目は「野菜」。技術テーマを大きく4つに分け、施設環境計測・制御から…
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農業分野におけるデータ契約ガイドライン検討会の第3回が20日、東京都千代田区の農林水産省三番町共用会議所で開催された。前回までで現状を把握したのを受けて、提供型・創出型のデータのガイドライン案の議論が行われた。
同…
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農研機構北海道農業研究センターは10月22日、「自然共生型農業研究シンポジウム2018」を茨城県のつくば国際会議場で開催する。内閣府のSIPで行っている「じゃがいもそうか病防除のための新規栽培体系開発」の5年間の研究成果…
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農業食料工学会農業機械部会は9月25日、平成30年度農業機械部会特別セミナーをさいたま市のソニックシティビルで開催した。
まず、京都大学人文科学研究所の藤原辰史准教授が「トラクターの世界史」と題して講演。昨年中公新書よ…
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筑波大学は、9月20日から22日にかけてSDGsをベースに筑波市の国際会議場で国際会議を開催した。22日は重要セッションとして収穫後のロスの防止を含めた新しい農業生産の方法について11人のスピーカーが講演を行った。タイト…
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日本生物環境工学会の2018年東京大会が9月18―21日に東京都府中市の東京農工大学で開催された。21日に行われた日本学術会議の公開シンポジウム「科学と市民と農業―科学技術イノベーションの役割―」では、食の安全のための生…
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農林水産省は9月25日、第2回農業分野における小型無人航空機(ドローン)の利活用拡大に向けた検討会を同省で開催した。ドローンによる農薬散布を行う際の補助者の配置、目視外飛行のリスク回避、最大離陸重量25キログラム以上の機…
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安倍晋三首相は9月26日(日本時間27日)、ニューヨーク市内でトランプ大統領と会談し、2国間の「物品貿易協定」(TAG)の交渉開始で合意した。日米共同声明では、「農林水産品の市場開放は過去の経済連携協定で約束した範囲が最…
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農林水産省はこのほど、農地法に基づく遊休農地に関する処置について、平成29年度分を取りまとめた。遊休農地は前年から約6000ヘクタール減の9万8519ヘクタールとなった。
遊休農地の所有者等に対しては、農業委員会が利用…
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政府は、産地と港湾の連携により農林水産物・食品のさらなる輸出促進を図るプロジェクトを省庁横断で開始した。
輸出促進を行う中で、高品質な農林水産物・食品の価値を損なわず、低コストかつ大容量での海上輸送を実現することが喫緊…
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農林水産省は9月26日、スマート農業加速化実証プロジェクト等に関するブロック説明会(関東地区)を東京都中央区のアットビジネスセンター東京駅で開催した。関東地区では10月1日に追加開催されるなど、同事業に関する関心の高さが…
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農林水産省は9月25日、平成30年産麦類(子実用)の作付面積と収穫量をとりまとめ公表した。
全国の4麦計の作付面積は27万3000ヘクタールと前年並みで、都府県の収穫量は46万1700トンで前年産に比べ3%減少した。4…
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農研機構は1日、人工知能(AI)やビッグデータを活用したスマート農業の研究を強化するため、「農業情報研究センター」を開設した。外部からAI研究の専門家を招いてAIやICTに精通した人材を育成し、各研究部門にAI研究を普及…
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