過去の記事一覧
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ハスクバーナ・ゼノア(株)の、2.8kgと軽量かつ、簡単に始動できるなど使いやすいことから発売以来、ユーザーの好評を得ているチェンソー「スーパーこがる」が、後継機である「ハイパーこがる」の発売に伴い生産を終了するにあたり…
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農研機構北海道農業研究センターは22日、「自然共生型農業研究シンポジウム2018」を茨城県つくば市のつくば国際会議場で開いた。
シンポジウムでは、内閣府の戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)で行った「ジャガイモ…
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(株)農業情報設計社は19日、農業競争力強化支援法に基づく事業参入計画の認定第1号(農業機械分野)となった。
同法では、生産資材費低減に向けて農業資材や農産物流通などの事業再編・参入等を促進するため、事業参入計画が農林…
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(株)タイガーカワシマは第141回秋田県種苗交換会協賛「第70回秋田県農業機械化ショー」に主力製品である自動選別計量機「パックメイト」やフレコン自動計量機「フレコンメイト」をはじめ豊富な製品群を出展する。同社の製品は春の…
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農研機構は、10月1日の組織改革で本部に産学連携室を新設し、農業界・産業界との連携に係る司令塔機能を強化した。さらに全国にビジネスコーディネーターを配置して企業との共同研究を拡大するとともに、地域ハブコーディネーターを配…
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井関農機(株)は25日、取締役会において1月1日付で連結子会社の合併及び存続会社の商号変更を行うことを決議した。それによると(株)ヰセキ関東と(株)ヰセキ信越が(株)ヰセキ関東甲信越に、(株)ヰセキ東海と(株)ヰセキ関西…
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(一社)電池工業会は11月3日、ギャラクシティにおいて「でんちフェスタ」を開催する。参加は無料。開催時間は9時~16時30分。同フェスタは、身近にある電池の役割を広く一般に再認識してもらうことを目的として実施している。会…
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政府はこのほど、全国森林計画を閣議決定した。計画では、前計画変更(平成28年5月)以降に生じた新たな施策の導入などを踏まえて記述を追加。新たな森林管理システムの導入や平成29年7月の九州北部豪雨被害を踏まえた流木対策、花…
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(株)スズテックは春シーズンに向け播種機とその関連機器を猛プッシュしているが、今年の秋田県種苗交換会農業機械化ショーでも高密度播種対応の播種機「BMシリーズ」を中心に関連機器、乾燥玉ねぎ調製機など多彩な展示で来場農家にア…
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農林水産省と(公社)農林水産・食品産業技術振興協会はこのほど、平成30年度(第19回)「民間部門農林水産研究開発功績者表彰」の各賞受賞者を決定。農林水産大臣賞は、「『密苗』栽培技術による田植作業の革新的省力・低コスト化の…
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(株)斎藤農機製作所は来春の新製品として苗箱洗浄機SWシリーズを一新し、スタンダードタイプ「SW-300・500」ならびに高能率型プロ農家向けタイプ「同700」の3型式を1月より発売する。苗箱洗浄機「SWシリーズ」は、そ…
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農研機構革新工学センターが今年4月に新設した「農業機械技術クラスター(技術クラスター)」の実施課題がこのほどスタートした。関係機関が密に連携した新たな仕組みにより、地域農業の機械化を支援する課題を中心に9件の研究課題を実…
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ヤンマーグループの(株)神崎高級工機製作所は11月1~6日、東京ビッグサイトにて開催される「第29回日本国際工作機械見本市(JIMTOF2018)」に出展する。 今回は「『音』を研ぎ澄ます」をコンセプトに高精度・静音性を…
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日本最大級の農業の大祭典「第141回秋田県種苗交換会」が10月30日-11月5日にかけて県都秋田市で開催される。同市での開催は平成21年以来9年ぶりで、100万人を超える来場者を見込む。
協賛行事の一つである「第70回…
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オカネツ工業(株)は16日、創立70周年記念「第15回業務連絡会」を市内北区駅元町のホテルグランヴィア岡山で開催した。取引先協力会社138社209人を招き、新製品のミニ耕うん機「ホルガ」を発表した。連絡会の席上、和田社長…
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