過去の記事一覧

  • 三菱マヒンドラ農機、スーパーダイヤモンドフェア㏌香川開催

    三菱マヒンドラ農機(株)は12~13日の両日、スーパーダイヤモンドフェアin香川をサンメッセ香川(高松市)で開催した。当日は四国全土をはじめ岡山などから2500人超が参集。成約も3億5千万円超えを達成し、盛況を博した。…
  • 農研機構、小型GNSSで高精度な圃場マップ

    農研機構は、市販の小型受信機を使ってみちびきなどのGNSS(測位衛星システム)情報を利用し、ドローン用対空標識の位置情報を計測する方法を解説したマニュアルを公開した。ドローン画像解析ソフトとあわせて使えば、圃場内の地面…
  • 21世紀米つくり会、全国大会8月開催

    21世紀米つくり会(薄井勝利代表)の全国の会員が集う「2019年度合同現地研修会・全国大会」が、8月4・5日の両日に福島県須賀川市の薄井代表ほ場において開催される。同会では、薄井流疎植水中栽培を推奨している。疎植水中栽…
  • 高知県農業振興フェア中止に

    高知県農業機械協会(久松朋水会長)と高知県は、今年の「高知県農業振興フェア」の中止を決定した。同フェアは平成4年の県農業技術センター開所に伴い、県農業の一層の発展を図るため、昨年まで27年間継続開催されてきた。これに県…
  • 過去最高の実績、兵庫県中古農機フェア

    「第26回兵庫県中古農業機械フェア」が12~13日、加東市下滝野の県立播磨中央公園臨時駐車場で開催された。今回は497台が出品されて202台が売れ、売上総額7634万2580円を計上。過去最高の実績となった。   …
  • 8月2~3日、岡山県中古農機フェア

    「第35回岡山県中古農業機械モデルフェア」が8月2~3日、岡山市北区高松稲荷最上稲荷駐車場ジャンボパーキングで開催される。主催は全農、県農機商組。雨天決行。毎年恒例の人気イベントで、点検整備済みの中古農機を厳正に審査し…
  • 全農いばらき、ダイナミックフェア開催

    第45回農機・生産資材大展示会「ダイナミックフェア2019」が6・7日、JA全農いばらき農機総合センター特設会場(茨城県茨城町)で開催された。主催は、JAグループ茨城、JA全農いばらき、茨城県JA農機技術指導員協議会。…
  • 中九州クボタ、夏の大感謝祭開催

    (株)中九州クボタは7月10~17日の8日間、熊本市のグランメッセ熊本にて『2019中九州クボタ大感謝祭』を開催した。期間中は、多数の協力メーカーのもと、同社が管轄する熊本・大分県から多数の生産者が来場し、賑わいを見せ…
  • ブラジルのアグリビジネスでフォーラム

    世界最大の農産物純輸出国ブラジルへの日本の技術進出を考える「第1回ブラジル・アグリビジネス・フォーラム」(主催=ブラジル・ベンチャー・キャピタル)が16日、東京都千代田区のMIRAI LAB PALETTEで…
  • 中四国クボタ、岡山県で令和最初の大商談会

    (株)中四国クボタは11~13日、岡山県勝田郡勝央町のおかやまファーマーズマーケットノースヴィレッジで『令和最初の大商談会』を開催した。会場には4条刈コンバイン「ダイナライトネオER448Nスペシャル機」をはじめ、つづ…
  • 出荷3.4%増、5月生産出荷実績

    (一社)日本農業機械工業会は令和元年5月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ、公表した。5月の生産は392億500万円で前年同月比13.5%増、生産の1―5月の累計は2027億1300万円で同14…
  • 農業食料工学会など、9月に合同国際大会

    2019年農業食料工学会・農業施設学会・国際農業工学会(CIGR)第6部会合同国際大会が9月2―6日にかけて札幌市の北海道大学で開催される。公開シンポジウムは5日、「持続可能な開発目標のためのロバストな農業・食料生産」…
  • 関東甲信クボタ、「サマーフェアinつくば」大盛況

    (株)関東甲信クボタは7月13~15日の3日間、茨城県つくばみらい市のクボタ筑波工場内特設会場において「関東甲信クボタグループ クボタサマーフェア2019inつくば」を開催した。今回も茨城・栃木・群馬3県・関東卸営業部…
  • 農業機械士富山大会を開催

    全国の農業機械士が一堂に会し情報交換を行うことで相互の知識を高めると同時に、農作業安全と地域農業により貢献することを目的とした第44回農業機械士全国大会富山大会が富山市で開催された。毎年、この時期に開催されるが、昨年度…
  • サカタのタネ、無花粉の八重咲きトルコギキョウ開発

    ㈱サカタのタネは、世界初となる八重咲きの無花粉タイプトルコギキョウを開発した。花は一般的に雌しべの先に花粉が付着すると老化が進むと言われており、観賞期間が減少する。無花粉タイプのトルコギキョウは、雄しべが不完全なため花…

最近の記事

web版ログインページ

アーカイブ

ページ上部へ戻る