過去の記事一覧
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(株)クボタは23日、8月1日付の機構改革と人事異動を発表した。機械事業本部では機械技術本部に①「ユーティリティービークル技術部」を新設し、汎用技術部(廃止)及び北米汎用技術部(廃止)の一部機能を移管。②「ターフ技術第…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業からの集計となる令和元年6月分の日農工統計・農機生産出荷実績を公表した。6月の生産は423億100万円で前年比9.5%増、うち国内向けは262億4200万円で同25.2%増だった。6…
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九州農政局は8月23日、「九州スマート農業技術情報連絡会議」現地研修会(九州ブロック版スマート農業サミット、共催=農研機構九州沖縄農業研究センター・鹿児島県・志布志市)を志布志市内で開催する。同市の鹿児島堀口製茶㈲では…
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(株)サンライズコーポレーションは、音と光で威嚇し、害獣を撃退する鳥害獣撃退ロボット「ウィリー」を発売した。鳥や動物を120㏈の大音量とフラッシュ光で撃退するほか、鳥・動物が左右145度、上下90度、25m以内に近づく…
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全国農業協同組合連合会(JA全農)は26日、第43回通常総代会を東京都港区のANAインターコンチネンタルホテル東京で開催した。全農自己改革の取り組みについての進捗および、平成30年度の事業成果が報告された。
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JA全農は、生産資材コスト低減に向けたJAグループ自己改革の一環として、トラクタの共同購入第2弾の取り組みに着手した。今回は中型トラクタ(28―35馬力クラス)で、生産者が求める機能を備えたトラクタの開発をメーカーに要…
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(株)中四国クボタ山口営業部は12~16日、『夏の大展示会』を山口きらら博記念公園きららドームで開催し、期間中6600人を動員した。今回は〝ありがとう130年大還元祭〟と銘打ち、トラクタ、コンバイン、田植機を中心にクボ…
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(株)サタケは、フィリピン共和国のChen Yi Agventures,Inc社(チェン・イー社)より受注した精米施設が竣工し、7月5日より本格稼働した。チェン・イー社がフィリピン中部のレイテ島タクロバン市近郊に建設し…
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埼玉県内JAと全農埼玉県本部等が主催する第14回夏の農業機械大展示会が7月19・20日の両日、加須市のむさしの村で開催された。秋の農作業時期を前に開催される恒例の展示会で、県内から生産者が来場し、最新農機に触ったり、試…
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ブラント・ジャパン(株)オレゴン・カッティング・システムズは、7月よりハンドソー(ストレートハンドソー/カーブハンドソー)の販売を開始した。オレゴンのハンドソーは、刃の並びが縦横斜めの全方向対応なので、生木の素早い切断…
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田中工機(株)は昭和24年4月の創業から70周年を迎えた7月20日、長崎県大村市の長崎インターナショナルホテルにて「創業70周年記念式典」ならびに新たに就任した田中博会長(前社長)、田中秀和社長の「会長・社長就任式」を…
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山形県農機協会(山本惣一会長)主催の「第96回山形農業まつり農機ショー」が8月30(金)~9月1日(日)の3日間、山形市の山形交流プラザ「山形ビッグウイング」を会場に開催されるが、その出展社説明会が7月16日に(株)山…
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三陽機器(株)は油圧ショベル装着型草刈機HKMシリーズの新型として、0・2~0・25立方mクラスの油圧ショベルにバランス良く装着できる「ハンマーナイフモアーHKM―1000PS」を開発した。同機は従来機よりも軽量化し、…
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(株)三洋は秋の定番製品である穀物搬送袋「ロンバッグHG(ハイグレード)」のリニューアルを実施し発売した。今回のリニューアルでは従来の特徴はそのままに、フォークリフト使用時を考慮しバッグの4隅に自立ポールを追加。フォー…
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十勝農機(株)は、6月13日開催の第28回臨時株主総会において役員選任を行った。それによると飯島裕治氏が取締役社長に就任した。なお飯島美樹雄氏は退任した。
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