過去の記事一覧
-
(株)福岡九州クボタは8日、福岡市の福岡国際会議場で「令和2年度福岡九州クボタ社員総決起大会」を開催した。社員大会には同社管内3県の各拠点から全社員が参加した。
…
-
農林水産省はこのほど、平成30年の荒廃農地の面積は約28.0万haで、前年より0.3万ha減少したと公表した。このうち再生利用が可能な荒廃農地は約9.2万ha、再生利用が困難と見込まれる荒廃農地は約18.8万haとなっ…
-
農林水産省は国際的に連携が必要となってきている気候変動について、その対応技術の開発と導入・拡大に関する知見や最新情報を共有し、研究連携を促進させるため、昨年、国際的なワークショップおよびシンポジウムおよびフィールドツア…
-
(一社)日本農業機械工業会は、令和元年12月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。12月の輸出は201億6682万円で前年比2.2%減だった。12月の輸入は48億6006万円で同0.9%減だった。輸出…
-
農林水産省は食料・農業・農村政策審議会の令和元年度第4回農業農村整備部会を5日、農林水産省7階第3特別会議室で開催した。同部会による現地調査、現行の土地改良長期計画の実施状況、農業生産基盤の整備状況、国際かんがい排水委…
-
農林水産省はこのほど、令和元年12月の農業物価指数を発表した。農業生産資材価格指数総合(平成27年=100)は102.8で、前年同月比1.4%上昇した。農産物価格指数総合は110.9で、同2.6%上昇。農機具総合は10…
-
三菱マヒンドラ農機(株)はMAM2020DEALER MEETINGで販売店表彰を行った。【プレミアム表彰】〈エリアトップ賞〉砂田興産、北岩手菱農、茨城菱農、山本機械販売、松田商会、原田 〈ベストパフォーマンス賞〉小坂…
-
(株)空調服は2月5~7日の3日間、東京都江東区のHYPERMIXにおいて同社初となる内覧会「2020 KUCHOFUKU COLLECTION」を開催した。猛暑克服の切り札として人気の「空調服」だが、オリンピックイヤ…
-
農業用生分解性資材普及会 (略称ABA) は「農業用生分解性資材普及セミナー2020」を、東京都江東区のタワーホール船堀において3月19日に開催する。普及が進む生分解性マルチフィルムの利用促進を中心に活動する同会だが、…
-
農研機構果樹茶業研究部門は平成30年に果樹生産システム研究開発プラットフォームを設立し、各企業・団体などと連携、果樹産業の現場が抱える問題の把握と解決を図るための研究や議論の場の提供を行っているが、その一環として2月5…
-
畦塗りとは、水田を囲む畦に土を塗り付けることで、田起こし後の崩れやモグラなどがあけた穴を泥で塞いで水漏れを防止する。水稲において高品質・高収量を得るには適切な水管理が必須で、水持ちのよい畦づくりには畦塗機が欠かせない。…
-
耕した土を管理・維持する農機具「管理機」はアタッチメント(作業機)を付け替えて、畝立て、中耕・培土、除草、マルチ張りなど実に様々な畑のメンテナンスに使うことができる。手作業に比べ作業効率も格段に高まるだけでなく、畑の環…
-
小原歯車工業(株)は2月26~28日の3日間、幕張メッセで開催される「日本ものづくりワールド2020」内の「第24回機械要素技術展」に出展する。【小間番号・6ホール34―17】同展は、軸受・ベアリング・ねじ・ばね・歯車…
-
農研機構はこの度、東北地域向けに倒伏しにくく暑さにも強い直播栽培向き多収良食味水稲品種「しふくのみのり」を育成した。これまでの多収良食味水稲品種「萌えみのり」並みに倒伏に強く、直播栽培向き。「ひとめぼれ」と同等の良食味…
-
(一社)日本農業機械工業会は、令和元年12月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。12月の輸出は201億6682万円で前年比2.2%減だった。12月の輸入は48億6006万円で同0.9%減となった。
…
ページ上部へ戻る
Copyright © 週刊「農機新聞」 All rights reserved.