過去の記事一覧
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佐藤農機鋳造(株)農機事業所は晩柑類の収穫に合わせ、洗浄から乾燥・磨きまでを行う柑橘自動水洗装置「CW315型」の拡販に注力している。対象物は柑橘類の中でも特に文旦、河内晩柑で、同機は今のところ四国によく出ている。
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(株)中九州クボタは1月21~24日の4日間、熊本県益城町のグランメッセ熊本にて『祈願祭』を開催した。期間中は、70社を超える協力メーカーのもと、同社が管轄する熊本・大分県から多数の顧客が来場し、終日賑わいを見せた。会…
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(株)スズテックは1月29日、本社において「アグリ事業部発表会」を開催した。同社では昨年7月、豆苗事業部門を製造部から分離し「アグリ事業部」として高級食材としての同社オリジナルブランド「若摘み豆苗」の増産・販路拡大に取…
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日東工器(株)は、水配管の流れをひと目で確認できる「フローモニター」を2月より本格発売する。射出成形機で樹脂や金属の成形部品を作る場合、金型を水などで冷却している。万が一冷却水が流れていないと、温度が上昇し成形部品の不…
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アキレス(株)の農畜産用断熱材「アキレストリトンシリーズ」が異常気象の昨今、ヒートストレスから家畜を守る資材として注目を集めている。畜舎内の環境要因は家畜の生理状態に影響を及ぼし、畜種によって様々な障害を発生させるが、…
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(株)丸山製作所は、新型ステレオスプレーヤ2機種を3月に発売する。今回発表したのは、24.7馬力エンジン搭載で風量アップした500L積載のSSA-Z550と、低振動で静音・クリーンな600L積載のSSA-E602DXだ…
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オートモーティブワールド2020が1月15~17日の3日間、東京ビッグサイト青海展示棟で開催され、67,000人が参集するなど盛況裡の中で閉幕した。同展示会は自動車技術分野では世界最大の展示会となる。6つの展示会が併催…
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埼玉県内JAと全農埼玉県本部等が主催する第59回農業機械大展示会が1月25日と26日の両日にわたり加須市のむさしの村で開催された。春の農作業時期を前に開催される恒例の展示会で、県内から前年並みのおよそ4500人の生産者…
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第30回SHITAシンポジウム「植物工場の技術革新~最新工学技術との融合」(日本生物環境工学会)が1月24日、東京都千代田区の御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンターで開催された。冒頭、仁科弘重会長(愛媛大学副学長)が…
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(一社)日本食品機械工業会は1月16日、新春賀詞交歓会を東京都港区の東京プリンスホテルで開催した。経済産業省をはじめ、関係官庁や関係業界企業から多数が参加し盛会となった。開会にあたり海内会長は、昨年開催のFOOMA J…
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農研機構革新工学センターは2018年度から行政、異分野を含む民間企業、生産者や指導機関の意見を反映し研究を推進する仕組みとして「農業機械技術クラスター」を設立し、これまで12の課題を採択し研究を進めているが、新たに3つ…
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(株)サンエーは大豆ほ場や非農耕地の雑草防除技術として好評の除草剤塗布器「パクパク」に取り付け、同器の操作をモーターで補助する「電動アシストセットPB4G」を発売した。同器専用のオプションで、同器に取り付ければ、これま…
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農林水産省とロシア連邦農業省は1月16日、ベルリンで開催した次官級協議にて「ロシア極東の農業・水産業生産力強化に係る日露共同プロジェクト」について合意し、推進のための協力覚書に署名した。今後は合意に基づき、ロシア極東の…
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(公財)日本葉たばこ技術開発協会は「2020年機械・乾燥機部門、肥料本畑資材部門新年情報交換会」を1月23日、東京都港区のビジョンセンター浜松町で開催した。冒頭、原会長は「黄色種は近年、作柄が不安定な部分もあったが、昨…
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「知」の集積と活用の場産学官連携協議会は1月23日、セミナー・意見交換会を農林水産省で開いた。農林水産省から研究開発関係の令和2年度予算について説明が行われたのに続いて、セミナーでは工業分野、農業分野における技術標準化…
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