過去の記事一覧
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農林水産省は令和3年度補正予算「スマート農業の全国展開に向けた導入支援事業」のうち、「農業支援サービス導入タイプ」、「一括発注タイプ」の4次公募を行っている。この事業はポストコロナを見据え、生産性向上に資するスマート農…
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大塚ファームは、北海道新篠津村で100年以上続く農業生産法人であり、農薬や化学肥料に頼らない有機野菜を生産している。2011年6月にはNPO法人ゆうきの里おおつかふぁーむを設立。有機農業の発展と体の不自由な方々の自立支…
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近年の技術革新によりトラクタ、コンバイン、田植機などの農業機械に運転支援装置を取り付けることで自動運転も可能となっている。その技術は、「オートステアリング」「自動操舵」「操舵制御」などと呼ばれ、作業中に操縦者は手放し運…
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ロボット、AI、IoTなど先端技術を活用する農業である「スマート農業」は施設園芸分野で導入が進んでいる。農業の従事者減少、担い手の高齢化問題などを解決するため、これから必要とされるスマート農業について、これまでの導入事…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の令和4年8月分を公表した。8月の生産は357億4500万円で前年比3・1%増。うち国内向けは202億3800万円で同6・8%増、輸出…
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〇…巻頭論説「知能化小型農機を推進 新しい機械化で日本農業を維持する」
〇…現場ニーズ対応型研究から
〇…関係機関の連携で農作業安全を推進
〇…市販化目指し水田雑草対策装置を実証
〇…GHG削減…
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(株)タカキタは、飼料イネ、ムギ、トウモロコシやソルゴーなど飼料作物の刈取・梱包作業機である汎用型微細断飼料収穫機シリーズの新型「SMR1030」を発表した。来年3月に発売を予定している。刈取部には、新設計のツインドラ…
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(株)ササキコーポレーションは、超耕速シリーズ2機種とブームモアの計3機種同時体感会を愛知県豊田市の農業生産法人の(株)中甲の圃場で開催した。当日はヤンマーアグリジャパン(株)やJAあいち豊田の協力の下で開催され、中甲…
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井関農機(株)の「業務用システム炊飯機AR5シリーズの開発」が(一社)農業食料工学会「2022年度開発賞」を受賞した。今回受賞した業務用システム炊飯機AR5シリーズは、1釜仕様のAR455と2釜仕様のAR555の2タイ…
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キャニコムは今年10月にアメリカ、ヨーロッパへ向けて電動クローラ運搬車「ジャスパー砂与」を発売する。エンジン式のクローラ運搬車は家のリフォームやトンネル内で頻繁に利用される。密閉された空間で作業するため、使用者の健康に…
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(株)クボタは、夏の夜のオンラインイベント「GROUNDBREAKERS SUMMER NIGHT LIVE 2022」で夏の新商品の数々をライブ配信でPRした。今回紙面ではその中から、シンプルな装備により安価な価格設…
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(株)スズテックのニラ調製機が、結束・切断・コンテナ収納までの出荷作業を大幅に省力化、〝農家応援団〟として今シーズンも活発な動きを見せている。同社のニラ調製機シリーズには、最大能力600束/時の「NT600KA」、同8…
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(一社)日本自動認識システム協会(JAISA)を主催として「第24回自動認識総合展」が9月14~16日の3日間、東京ビッグサイトにて開催された。同展示会は生産、物流など様々な分野の現場が抱える諸課題にバーコード、二次元…
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(株)村上キカイは9月1~3日開催の「第97回山形農業まつり農機ショー」に出展し、山形県産材を用いた「木造農業ハウス」を展示しアピールした。同社は、木工機械・工作機械・電動工具やエア工具の販売・修理・アフターメンテナン…
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ケルヒャージャパン(株)は、次世代清掃ロボット「KIRA B 50」を開発、10月26~28日東京ビッグサイトで開催の「ビルメンヒューマンフェア&クリーンエクスポ2022」会場で披露する。【小間番号:東2ホール…
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