過去の記事一覧
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(一社)日本農業機械工業会は令和4年7月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ公表した。7月の生産は406億2300万円で前年同月比8・0%減、生産の1~7月の累計は2668億1900万円で同6・9…
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農林水産省はこのほど、令和3年産麦類生産費を公表した。【調査結果】●小麦生産費=10アール当たり資本利子・地代全額算入生産費(以下「全算入生産費」)は6万7967円で、前年産に比べ0・9%増加した。60kg当たり全算入…
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農林水産省はこのほど、令和3年木材統計をとりまとめ公表した。【素材需要の動向】=令和3年の素材需要量は2608万5千立方mで、前年に比べ253万5千立方m(10・8%)増加した。これを需要部門別にみると、製材用は166…
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稲刈りが本格化する季節。収穫後の乾燥調製作業は米の品質を左右する大事な作業となる。収穫された籾は乾燥させ脱ぷ作業を行って、ようやく玄米として出荷できる。近年は安心・安全で品質の高いおいしい米が食べたいという消費者ニーズ…
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米の収穫も、はや本番、新米の季節が到来した。米需要の減少と作付転換が求められながらも、新米の美味しさが待ち遠しい。籾摺りして籾殻を取り除いた玄米から、米糠を取り除く精米作業。ぶつき米から無洗米まで、おいしいお米にするに…
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(株)矢野経済研究所は、国内における完全人工光型植物工場市場を調査し、現況、参入企業の動向、および将来展望を明らかにし「2022年版 植物工場の市場実態と将来展望」にまとめ、このほどサマリーを公表した。【調査結果】1.…
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マーケティングリサーチの(株)インテージは、全国約6千店舗より収集している小売店販売データ、SRI+(全国小売店パネル調査)をもとに、原油や原料費の高騰が続き日用消費財メーカーなどが商品の値上げを発表する中で、生活者が…
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(株)クボタは5日、「日本メーカーで初めて電動トラクタを市場投入する」と発表した。カーボンニュートラルへの動きが活発な欧州のフランス、ドイツ、イギリス、スペインなどで、来年4月より自治体や公共団体の緑地管理作業向けに、…
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三菱マヒンドラ農機(株)が創立70周年記念事業の協力を行っている北海道更別農業高校のひまわりアートが完成し、9月2日に同校生徒約50人で記念撮影を行った。同社はGPSを用いたスマート農業技術での播種や高効率作業機「ラバ…
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(株)高田農産は昭和40年代から現会長が農業を始め、2014年に法人を設立。現在は2人の子息を含めた6名で運営されている企業。今年1月には日本酒ブランド「獺祭」の酒蔵・旭酒造㈱が開催する「最高を超える山田錦プロジェクト…
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「第97回山形農業まつり農機ショー」が9月1~3日の3日間、山形市の山形国際交流プラザ「山形ビッグウイング」を会場に開催された。コロナ禍による中止を挟み、3年ぶりの開催とあって、開幕を楽しみにしていた多くの農家が来場し…
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(株)サタケは、4月25日に新型無洗米製造装置「MPRP36A」を発売したが、とぎ汁(洗米副生水)の液体飼料への利用やSDGsについて、水野英則技術本部副本部長に聞いた。【とぎ汁を液体飼料に利用する経緯、意図は?】=従…
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(株)クボタは、夏の夜のオンラインイベント「GROUNDBREAKERS SUMMER NIGHT LIVE 2022」で最新商品の数々をライブ配信でPRした。今回はその中から、ワールドシリーズの6条植田植機「WD6―…
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ケルヒャージャパン(株)は、家庭用ガーデンツールの新製品として、チェンソー「CNS 18―30」バッテリーセットを発売した。発売されたチェンソーは、 枝払いや家庭樹木の間伐に役立つコンパクトで軽量なチェンソーで、 工具…
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アキレス(株)は幅広で脱ぎ履きしやすい、米国の有名スポーツブランド「SPALDING」製男性用防水スニーカー2タイプの販売を開始した。雨期以外にも想定外の大降雨が多数発生している近年だが、その対策として長靴よりもホール…
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