タグ:農機新聞 2021年(令和3年)12月21日付け
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withコロナも早2年。テレワーク、Webの会議や講演など、これまでの経験・教訓を生かし、社会・経済活動を行う姿も日常的となってきた。そうした中、持続可能性といった言葉やSDGsといった考え方もこの1年で大きく浸透。農…
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籾殻とは、種籾の殻の部分。主成分はケイ酸で硬く、種を硬い殻で覆うことで、実となる玄米を病害虫から守っている。栄養素はほとんど含まれないが、その硬さのため微生物に分解されにくく、水はけなどを改善させる土壌改良剤として使用…
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SDGs(持続可能な開発目標)や脱炭素社会の観点から近年エネルギー源として木が注目されているが、国土の3分の2を森林が占める日本では、昔から木は身体を暖めるための身近な燃料として使われてきた。近年、薪や木質ペレットなど…
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農林水産省はこのほど、令和3年産「い」の作付面積、収穫量及び畳表生産量を公表した。それによると、主産県(福岡県及び熊本県)における作付面積は451ヘクタールで、前年産に比べ27ヘクタール(6%)増加した。これは、熊本県…
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(一社)日本農業機械工業会は令和3年10月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ公表した。10月の生産は375億900万円で前年同月比16・7%増、生産の1―10月の累計は3999億8100万円で同…
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日本政策金融公庫(略称:日本公庫)農林水産事業はこのほど、「消費者動向調査(令和3年7月)」を実施し、特別調査として、食品ロス削減への取り組みについて調査、その結果を取りまとめ公表した。【食品ロス削減への取り組み状況】…
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