過去の記事一覧
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準天頂衛星「みちびき」を利用した無人航空機(ドローン)を農業に利用するための研究が、今年度から3年間の計画で文部科学省の科学研究費助成事業に採択された。内閣府宇宙戦略室・準天頂衛星システムが6月8日に発表した。宇宙航空研…
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経済産業省、厚生労働省、文部科学省の3省共同で作成作業が行われた「平成26年度ものづくり白書」が6月9日に閣議決定された。白書では、輸出で稼ぐ構造から、海外で稼ぐ構造へと変化していると分析している。
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東海米粉食品普及推進協議会は、国の新たな基本方針「米穀の新用途への利用の促進に関する基本方針」が策定されたことに伴い、説明会を7月17日、名古屋市の(一財) 愛知菓子会館で開催する。米ゲルの製造実演及び米ゲルの使用製品の…
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農林水産省は6月5日、平成26年産収入減少影響緩和対策(ナラシ対策)の支払見込みを公表した。平成26年産の米価が大きく下落したことから、補てん総額は514億7千万円となり、制度発足(平成19年産)以来、最大となった。
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福島県農業機械商業協同組合(渡辺信一理事長)は第13回福島県中古農機フェアを7月24、25日の2日間、福島県郡山市熱海町の磐梯熱海スポーツパーク(郡山スケート場)で開催する。
関連リンク:福島県農業機械商業協同組合…
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東北地域飼料増産行動会議(事務局:東北農政局生産部畜産課)、および(一社)日本草地畜産種子協会は、平成27年度東北地域飼料増産研修会を7月10日、宮城県大崎市の古川商工会議所会館で開催する。今回は「飼料用米の地域内需給に…
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新農業機械実用化促進⑭(小林新一社長)は10日、第23期定時株主総会を東京都千代田区のエッサム神田ホールで開催した。総会では第22期事業報告が行われた。平成26年度の第4次緊プロ事業は11課題について生研センターと関係企…
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全国農業協同組合連合会岡山県本部と岡山県農業機械商業協同組合は8月7~8日、「第31回岡山県中古農業機械モデルフェア」を岡山市北区高松稲荷最上稲荷駐車場ジャンボパーキングで開催する。後援は岡山県農業機械公正取引協議会・岡…
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今後の農業機械の研究開発のあり方について議論する農業資材審議会農業機械分科会が12日、都内の農林水産省内で開催された。審議会では「これまでの農業機械化の進捗状況と今後の農業機械開発の課題」などの報告が行われ、それをたたき…
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(株)タカキタはトラクタ装着用の飼料用米粉砕機「ミリングマシーン」を発売した。畜産農家向け45馬力以上用の小型タイプ「EX200M」と、営農集団・コントラクタ向け80馬力以上用の大型タイプ「U500T」の2機種がある。
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(株)やまびこは1日、機構改革並びに人事異動を行った。それによると、生産本部副本部長に女鹿俊一氏と植松清美氏、開発本部副本部長に澤田俊治氏が就任した。機構改革では、生産本部に横須賀事業所、盛岡事業所、広島事業所を設置、産…
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(株)レンタルのニッケンは3日、十勝農林プロジェクト室を帯広市に新設し、開設式を同所で執り行った。全国235拠点を中心に建機レンタルを中心に展開する同社にあって道内4番目の拠点となるが、農林業に特化した営業所は同社で初の…
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(株)ワキタは高圧洗浄機「HPWシリーズ」が高い耐久性と性能で好評を得ている。型式は4・1kWエンジン搭載タイプ2型式と3相200?モータータイプの計3型式。農機、畜舎、酪農プラントや整備工場の洗浄に活躍している。
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宝田工業(株)は自給飼料作りに最適なチョッパーを発売し、ユーザーから好評を得ている。モーター付き「CHA-1-750s」と「同1500T」がある。根菜、野菜残渣の粉砕をはじめとする原料の前処理に最適な粗粉砕機。鋭さと強さ…
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ソフト・シリカ(株)は「ソフトシリカ(畜産用)」を販売し好評を博している。動物の嗜好性に富んでいるため、飼料効率の改善を促すことができる。また家畜の胃腸内での有効微生物の繁殖を促し、腐敗菌の繁殖を抑えて、バランスを調整す…
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