過去の記事一覧
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中国農業機械工業会の高元恩名誉会長(前列右から2番目)率いる中国からの視察団が6月17日から日本を訪れ、主要メーカーの工場見学等を行なった後、23日に当社を訪問した(写真)。新農林社・岸田社長と日本、中国の農業や農機事情…
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(株)クボタ ・農業機械総合事業部の富山裕二執行役員副事業部長は6月25日に都内で講演し、同社のICTを活用したスマート農業への取組について紹介した。富山氏は「現状、クボタは農業機械メーカーだが、将来的にはトータルソリュ…
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日本、そして世界の農業のために/巻頭論説 本社社長 岸田義典
変化する農機出荷の状況
新たな食料・農業・農村基本計画農林水産研究基本計画
取組拡大へ機運高まる、飼料用米
農地中間管理機構、農地集積の…
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(一社)日本農業機械化協会の第57回定時総会が5月27日に開催され、役員改選で新専務理事に氣多正氏(元九州農政局次長)が選任された。紙面ではインタビューを掲載。…
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(一社)日本農業機械工業会・除雪機安全協議会は6月25日、都内の機械振興会館で総会を開催した。安全対策など本年度も継続して実施してく旨を確認した。任期満了に伴う役員の改選では、宮原一嘉氏(㈱本田技術研究所・汎用R&Dセン…
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第70回岩手県全国農業機械実演展示会(主催:岩手県農業機械協会・高橋豊会長)が8月28~30日の3日間に渡り岩手県滝沢市内の岩手産業文化センターアピオ催事場で開催される。農業機械業界の恒例行事となっている岩手農機展は今回…
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中西商事(株)神戸オフィスはフィンランドVALTRA社トラクタの正規代理店として3年前に市場参入し、作業機の販売も進めている。同社が正規総代理店権を獲得したベルギーの作業機メーカー「JOSKIN社」の輸出責任者クリストフ…
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(株)大竹製作所は6月10~12日にポートメッセなごやにて開催された「国際養鶏養豚総合展2015」に出展した。今回同社は、飼料用米脱皮破砕機「SDH35」や飼料用米破砕機「SH―2」、超小型籾摺機「米(マイ)チェッカー」…
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象印ラコルト(株)は衛生面・環境に配慮し、食品衛生法適合と欧州有害物質排除規制RoHS指令に準拠した玄米保冷庫『RZ―DHシリーズ』を昨年から本格発売している。象印グループ炊飯事業の一翼を担い、今年度も好調に販売している…
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(株)阿部商会は、海外メーカーで電子制御化されたトラクタや自走機械など農機全般の診断が可能なインターフェースとして伊TEXA社のナビゲータTXシリーズを発売している。接続時間の短縮と高い実用性に注力し、64MBの内部メモ…
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(独)国際協力機構(JICA)北海道国際センターは、(一社)北海道農業機械工業会の共催で、6月12日、札幌市中央区のアスティ45にて、「道内農業機械業界向けODAを活用した海外展開セミナー」を開催した。…
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有光工業(株)は新型静電ノズル「フロリア」シリーズを発売した。従来機をモデルチェンジして電源電圧は最大7500ボルトにアップ。静電力がパワーを増し、作物への農薬付着が向上した。写真はAES-03Bフロリア…
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井関農機(株)は6月9日、大田区産業プラザ「PIO(ピオ)」小展示ホールにおいて、平成27年度下期新商品発表会を行い、トラクタ、田植機、乗用管理機、全自動炊飯機…等の8品目29型式を発表した。今回は紙面で、田植機、乗用管…
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田中産業(株)は農林水産省などによる「農薬危害防止運動」が展開される中、優れた防水透湿機能で安心・安全・快適な農作業を追求した防除ウェア「サンステラⅡ ゴアテックス・ワークスーツ」と、熱中症予防効果を高める「サンステラ …
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ヤンマーホールディングス(株)は16日、平成27年3月期の連結決算を発表した。これによると売上高は6550億1900万円(対前期比0・7%増)で、営業利益が397億7200万円(同8・7%減)、経常利益396億500万円…
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