過去の記事一覧
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コマツは岐阜県高山市で開催される2015森林・林業・環境機械展示実演会で造材機械「PC138US―10NM+ハーベスタ・プロセッサ350.1」と今年モデルチェンジし、初出展となる「PC78US―10ハーベスタ・プロセッサ…
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ハスクバーナ・ゼノア(株)は10月11~12日の2日間、岐阜県高山市のモンデウス飛騨位山スノーパークで開催される「2015森林・林業・環境機械展示実演会」でWLC(世界伐木チャンピオンシップ)出場選手による競技実演を行な…
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井関農機(株)は、平成27年10月1日付で、次の通り機構改革ならびに理事の委嘱業務の変更および人事異動を決定した。組織変更では、国内営業をとりまく環境が変化している中、行政や研究機関、大学、企業等と連携を強化し、更なる省…
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無人で動くいわゆるロボット農機を同じほ場で人間が別の機械に乗りながら監視することによって、安全を確保しながら作業効率を上げる有人・無人農機の協調運転が現実のものとなりつつある。9月29日に茨城県桜川市のイワセアグリセンタ…
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美和木材協同組合(茨城県常陸大宮市)はS38年に設立してから昨年、創立50年目を迎え、現在は高萩や北茨城、大子町の一部を除き、茨城県内の森林を所有者に代わり、地拵え、下刈り、除伐、間伐、主伐まで一連の山仕事の管理を行って…
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(株)アクティオのグループ会社である(株)東海大阪レンタルは、関西・東海地区を中心に林業機械器具、建設機械、産業機械器具、電気機械器具、輸送機械器具、農業機械器具、自動車及び一般機械器具のリース・レンタル、修理・販売など…
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2015森林・林業・環境機械展示実演会では特別企画として「ドイツの木質バイオマスエネルギー最新事情」特別講演が予定されている。講師はドイツ・ロッテンブルク林業単科大学のシュテファン・ぺルツ教授。ぺルツ教授の専門は森林活用…
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農林水産省生産局畜産部と(一社)全国肉用牛振興基金協会は9月29日、都内の星陵会館で肉用牛繁殖技術シンポジウムを開催した。シンポジウム開催にあたり挨拶した農林水産省生産局の大野高志畜産部長は「新たな食料農業農村基本計画の…
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(一社)日本草地畜産種子協会ほかは平成27年度関東地域飼料増産行動会議現地研修会を10月8、9日に、山梨県下で開催する。中山間地等の条件不利地域での、効率的な農地の有効活用に着目し、コントラクターによる条件不利地域におけ…
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トヨタグループの総合商社である豊田通商(株)は、今年から新品種を用いた国産米事業に参入している。このほど、この水稲新品種のブランド名を「しきゆたか」(商標出願中)に決定した。今年の栽培状況は、24県にて約240haとなっ…
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(一社)日本陸用内燃機関協会は9月29日、第15回技術フォーラム2015を都内の東京工業大学で開き、エンジンの排出ガス規制対応などについて3氏が講演した。(株)丸山製作所の根本俊久氏が「携帯用エンジンの排ガス対応」と題し…
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第24回農業資材審議会農業機械化分科会が9月29日、農林水産省の第2特別会議室で開催された。5月より4回に渡って、主に今後の農業機械化政策に関して議論してきたが、本分科会ではこれまでの議論を踏まえた中間論点整理として、今…
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農林中央金庫・JAバンクアグリ・エコサポート基金は、JAグループ自己改革メニューの一つである「農業所得増大・地域活性化応援プログラム」の事業の一つとして、10月1日から独立新規就農者に対する助成事業を開始、また、平成22…
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林野庁は9月29日、平成26年の木材需給に関するデータを集約・整理した「木材需給表」を公表した。総需要量は7581万4千立方m(丸太換算。以下同じ)、国内生産量は2366万2千立方m、輸入量は5215万2千立方mとなった…
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みのる産業(株)は、りんご蜜検知機「蜜の調べAM―1」を開発した。りんご収穫期を前に、各地で注目を集めている。電源プラグを家庭用100ボルトコンセントに差し込んで、本機の上部にりんごを置くだけでスイッチが入り、本機内部の…
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