過去の記事一覧
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(一社)日本施設園芸協会(篠原温会長)主催の「施設園芸・植物工場展(GPEC2016)」の出展申込受付が11月からスタートする。同展は2年ごとの開催で、前回のGPEC2014には国内外191社・団体が出展、3万8421人…
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(株)丸山製作所は1日、人事異動を行った。農機関連は主な人事は次の通り。▽カスタマーサポート部長=宇井恵子(丸山物流)▽貿易部長兼海外営業第三課長=前田洋介(MUS社長)▽MUS社長=福代敏弥(営業本部長付)▽九州支店長…
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RT.ワークス(株)は高齢者向けロボットアシストウォーカー「RT.1」(画像)を開発した。従来のシルバーカートでは歩きにくかった坂道も、電動補助で安全・快適に歩ける。操作は簡単で、ハンドルに手を添えて歩くだけ。上り坂では…
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加地貿易(株)は、物置等エクステリア商品の製造販売を行っている(株)淀川製鋼所と共同で、ヨド物置エルモの防災オプションであるPV(太陽光発電)蓄電池セットを開発した。同製品水平展開の一環として、耕作放棄地の再生及び収益化…
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(株)エイカーは持ち運びに便利なメガホンタイプの鳥獣害防除機器『トリップバード』を発売した。街中はもちろん果樹園、田畑など様々な場所で鳥や獣を追い払うことができる。従来のように動物を音で驚かすのではなく、直接衝撃を与える…
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マックス(株)は最大で幅20cm×長さ2㍍までの大きな表示物が作成できるフリーカットラベルプリンタ「CPM―200」を発売した。同製品は、プロセスカラー印刷で写真やイラストの入ったラベルが作成できるほか、付属の専用PC編…
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農林水産省は第1回飼料用米生産コスト低減推進チーム会合を10月16日、都内の農林水産省で開催した。飼料用米生産コスト低減推進チームは飼料用米の低コスト生産を追求するために省内に同日付で設置されたもの。飼料用米生産コスト低…
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ドイツ農業協会(DLG)が主催する世界最大の農業機械展アグリテクニカがハノーバー国際見本市会場で11月10~14日(プレビュー・ディ:11月8、9日)の日程で開催され、多くのイノベーションが取り上げられる。このほど311…
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(一社)日本農業機械工業会(山岡靖幸会長)は10月23日、地方大会を長野市のホテル国際21で開催した。平成27年の各機種別部会・委員会の需要見通しでは、17の機種・分野のうち前年を上回るとの予測はトラクタなど4であり、厳…
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5日にTPPが大筋合意した。農林水産省では交渉結果を説明し関係者の要望を聞き取り今後の対策に活かすための意見交換会を各地で開催している。20日には関東農政局主催による「TPP大筋合意についての関東ブロック意見交換会」が都…
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農業食料工学会(内野敏剛会長)は第20回目となるシンポジウム『テクノフェスタ』を12月11日、さいたま市内の農研機構・生研センターで開催する。テーマは「農から食卓までの安全・安心を支える新技術」。基調講演や開発賞受賞講演…
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農林水産省委託プロジェクト研究「草本を利用したバイオエタノールの低コスト・安定供給技術の開発」に関する成果発表会(草本バイオエタノールコンソーシアム主催)が20日、都内の東京大学山上会館で開かれた。農研機構中央農業総合研…
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農研機構・東北農業研究センターは11月20日、平成27年度東北地域マッチングフォーラム「野菜導入が新たな水田作経営を創る―水田輪作で収益向上をめざすために―」を山形市の山形テルサで開催する。東北地域の水田輪作での、野菜類…
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【特集紙面内容】
主催者挨拶
関係者挨拶
行事 催事日程
主要各小間の見どころ
がんばる秋田の担い手農業者
秋田式水田ロボット除草機
多彩な農業生産に向け、トラクタ・インプルを提案
5…
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秋の収穫後、東北農業を代表する一大農業イベント、第138回秋田県種苗交換会が10月29日~11月4日にかけて、秋田県北東部に位置する鹿角市で開催される。協賛行事の「第67回秋田県農業機械化ショー」は鹿角市の花輪スキー場駐…
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