過去の記事一覧
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(株)ホームクオリティは、らくらく電動グリースガン「Grease Monkey(グリースモンキー)」を発売し好評を得ている。同製品は、トリガー部分にあるスイッチを押すだけで簡単にグリースを注入できるガンタイプの電動式グリ…
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栃木県・栃木県草地種子協議会・栃木県農業再生協議会が主催の平成27 年度とちぎ水田フル活用シンポジウム「畜産と連携した飼料用米・WCS用稲の定着に向けて」が11月12日、栃木県産業技術センターで開催された。当日は農家をは…
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農研機構・近中四農研センターは研究セミナー「国土資源を活用した酪農・肉用牛経営のコスト低減の可能性と条件及び技術開発方向」を11月11日、都内の滝野川会館で開催した。農研機構・近畿中国四国農業研究センター・千田雅之上席研…
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農林省と農研機構近畿中国四国農業研究センターは5日、平成27年度近畿地域マッチングフォーラム「中山間地域や都市近郊においてイチゴ栽培等で高収益生産を実現するために」を大阪市東淀川区の新大阪丸ビル別館で開催した。フォーラム…
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内閣官房・情報通信技術(IT)総合戦略室は、このほど農業ITサービス標準利用規約ガイド(案)を取りまとめ、現在同ガイドに関しパブリックコメントを広く募集している。同ガイドは生産者が農業ITサービスを活用する際、サービスの…
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農研機構野菜茶業研究所は11月10日、栃木県宇都宮市の栃木県総合文化センターにおいて「施設園芸における熱エネルギーの効率的利用技術の開発(熱プロ)平成27年度栃木成果発表会」を開催した。基調報告となった「施設園芸における…
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農研機構と(株)やまびこ、みのる産業(株)は、このほど農業機械等緊急開発事業(緊プロ事業)で温室内における農薬散布作業を無人で行ない、散布ムラが少なく、防除効果の高い防除機を開発したと公表した。開発機は、農薬の噴霧粒子に…
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農研機構は11月10日、都内の滝野川会館大ホールで平成27年度農研機構シンポジウム「露地栽培における点滴灌水技術の展開と進化」を開催した。農研機構・近畿中国四国農業研究センターはソーラーポンプを利用した低コストな灌水装置…
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田植機は各メーカーの開発競争が盛んな分野である。各社ともさらなる進化を続けているが、近年ではICT技術を取り入れた営農支援サービスへの対応も見られ、秋にコンバインで収集したデータを元に、施肥量自動調整などで高収量・適正量…
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田植え前後の作業も機械化が進む前は老若男女問わず身体にきつい作業であったが、現在はそれら田植え関連作業を省力化する各種機器が農家を助けている。田植え前には育苗機、播種機、運搬機、苗箱並べ機などが、田植え後には苗箱洗浄機な…
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農林水産省は10月30日、平成27年産水稲の作付面積及び予想収穫量(10月15日現在)を公表した。それによると、平成27年産水稲の予想収穫量(子実用)は798万8千tで同44万7千tの減少見込み。このうち主食用の予想収穫…
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農林水産省は、資料「現行の土地改良長期計画の実施状況」を取りまとめている。農業経営の高効率化を目指して担い手への農地集積が積極的に進められているが、その状況を示している。紙面では同資料の概要を紹介する。…
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(一財)日本不動産研究所は、このほど田畑価格及び賃借料の調査結果(平成27年3月末現在)を公表した。紙面ではこの概要を紹介。…
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(一社)日本農業機械工業会(山岡靖幸会長)は10月23日、地方大会を長野市のホテル国際21で開催した。大会で発表された、平成27年の各機種別部会・委員会の需要見通しを紹介しているが、今週は、調製・米選機、乾燥機、精米機、…
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昭和ブリッジ販売(株)は11月2日、同社大池工場内において平成28年度向け新製品発表会を行った。発表したのは新型「折りたたみ式アルミ製リヤカー」のSMC―1BST(ブレーキ・スタンド・担架付)と同SMC―3BS(ブレーキ…
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