過去の記事一覧
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施設野菜としてのイチゴ生産は、1県1方式と言われるほど多様な栽培方式があるが、地域の特徴に合わせた技術開発や品種改良が進んで小規模経営でも高収益が得られることから、中四国地域の中山間地や都市近郊でも6次産業化による生産拡…
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秋の展示会が中四国地域各地で開催された。各系列の販売会社が広域化していることから、県別、営業拠点ごとに開催されている。近年、米に替わる野菜作を地域行政から農家に勧める動きがあり、野菜機械のPRに注力する販社も多かった。(…
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自民党の農林水産戦略調査会・農林部会は農林水産分野におけるTPP対策を11月17日にまとめた。米は、輸入増分の国産米を備蓄米として買い入れ、備蓄米の保管期間を5年から3年に短縮する。牛肉・豚肉では、肉用牛肥育経営安定特別…
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全国農業機械商業協同組合連合会は18日、仙台市のホテル法華クラブ仙台で平成27年度第2回研修会を開いた。研修会では中古農機査定士制度や飼料用米、農機販売店の勝ち残り戦略などの講演が行われた。…
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(一社)日本陸用内燃機関協会は13日、『平成27年度臨時総会(第8回総会)』を大阪府堺市の(株)クボタ堺製造所・堺サービスセンター3階会議室で開催した。陸用エンジンの生産状況は、昨年度実績は国内外総合計で対前年比1・5%…
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自民党の西川公也農林水産戦略調査会長、小泉進次郎農林部会長他農林役員メンバーは16日、自民党本部で政府備蓄米の試食会を行なった。試食会には北海道産新米「ゆめぴりか」、米国産米、備蓄米の5年古米と2年古米が用意され、備蓄運…
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(一社)日本農業機械工業会(山岡靖幸会長)は11月14、15日に都内の代々木公園ケヤキ並木通りで開催された第8回東京都食育フェア(東京都主催)に出展した。初日はあいにくの雨模様となったものの2日目は午後より秋晴れとなり、…
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静音設計が顕著に
小型電動タイプも増える
1台2役ブレード搭載
今年の雪は
北陸の除雪機動向
クボタアグリサービス金沢事務所を取材
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農業機械は実に数多くの部品で構成されている。せっかく購入したのだからできるだけ長く使いたいというのはユーザーの本音。耐用年数を長くしてほしいという要望は、構成する部品の耐用年数をできるだけ延ばすということであり、メーカー…
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ヤンマーアグリジャパン(株)東日本カンパニーは、全国3カ所目となるアグリソリューションセンターを宮城県岩沼市に開設し、12日に記者発表した。大型農機の整備を行うアグリサポートセンターと、震災の影響で仮店舗で営業してきた仙…
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三菱マヒンドラ農機(株)は10月1日から社名変更したことから、秋田県鹿角市で開催された第138回秋田種苗交換会でマヒンドラトラクター2機種を展示しPRした。展示したのは24馬力で安全フレーム付のMAX24と36・7馬力で…
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井関農機(株)と(株)ヰセキ北陸(土屋勝社長)は10日、富山県農業機械研修センターで「夢ある〝農業女子〟応援Project in北陸(富山)」を開催した。富山県や石川県の女性農業者ら20名が参加し、トラクタなどについての…
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(株)筑水キャニコムは、このほど安心で安全な歩行をサポートする歩行電動アシストカー〝しなやカーしふとカーRT・1〟を発売した。ブラシレスモーターを2機搭載。上り坂でパワーアスシト、下り坂で自動減速を行なう他、坂道で手を離…
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(株)ビコンジャパン札幌営業所のISOBUS操作ボックス〝イソマッチテラス〟は、対応作業機とISOBUSケーブルで繋ぐだけで、作業機情報の表示・操作と、トラクタ作業情報やカメラ情報等を2画面で表示する液晶タッチパネルタイ…
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(株)サタケは11月25~27日の3日間、東京ビッグサイトで開催される「INCHEM TOKYO 2015(第30回プラントショー)出展し、プラスチックペレット用光選別機や加工機器やリサイクル関連機器などを展示・実演する…
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