過去の記事一覧
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(一社)日本農業機械工業会は、3月5~6日に茨城県東茨城郡の全農茨城県本部農機総合センター敷地内で開催される第18回春期農機・生産資材展示会「スプリングフェア2016」に日農工ブースを出展し、農作業安全啓発活動を行なう。…
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平成27年産の秋まき小麦は豊作に終わった。特に代表品種たる「きたほなみ」は6年前の本格導入以来、高い生産能力を持つ品種として大きな期待が持たれ、それに合わせて乾燥施設等の新設・増設がされたが、フル稼働することはなく、これ…
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悲惨な農作業事故は関係者の努力にも関わらずなかなか減少しようとしない。福島県農業機械商業協同組合は国・県と連携をとりながら、これまでにも県内支部ごとに農作業事故防止運動を推進している。28年度から運動を一層活発化させるた…
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北海道では、トラクタをはじめ大型コンバインやフォレージハーベスタに合わせた整備工場を整備しているディーラーは多い。そうした中で(株)北海道クボタは、130~170馬力の大型トラクタM7001シリーズの本格的発売を開始する…
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北海道を拠点に農家を支える農業機械メーカーを3ページにわたり紹介。…
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第1回農水産業支援技術展沖縄が5月18~19日の両日、沖縄コンベンションセンター(沖縄県宜野湾市)で開催される。農業・漁業養殖・食品加工技術・物流、6次産業化技術等の関連産業や支援組織など6次産業化をテーマとし、企業や団…
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(株)マキタは、作業に応じて6つのパターンからモードを選択でき、使いやすさを追求した「14・4V充電式インパクトドライバ TD160D、18V充電式インパクトドライバ TD170D」を発売した。…
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21世紀米つくり会(薄井勝利代表)の平成28年関東地区第1回研修会が、2月14日、茨城県竜ヶ崎市の深堀ふるさとコミュニティセンターにて開催された。当日は約20名の参加者が出席した。今回の研修では、疎植の目的や疎植での育苗…
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(株)サカタのタネは、サンパチェンス発売10周年記念企画の一環として、初心者でも簡単に大株のサンパチェンスを育てられる「かんたんサンパ)」を発売する。苗が鉢に植え付けられた状態で届き、水やりなど通常の管理だけで育てられる…
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日立建機(株)はハイブリッド機構を搭載した新型ホイールローダZW220HYB―5B (標準バケット容量3・4立方㍍、運転質量18・18㌧)を、4月1日から発売する。同機種のハイブリッドシステムは、減速時に発生するエネルギ…
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(一社)日本自動認識システム協会は18~19日、マイドーム大阪で「第13回自動認識総合展・大阪」を開催した。卸、コンピュータ関連、流通・物流、生産・製造など幅広い業界から多数の来場者が会場に訪れた。自動認識技術を活用した…
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大起理化工業(株)は「第13回(平成27年度)新機械振興賞」において、「無粉塵型土壌自動篩分け装置の開発」で審査委員長特別賞を受賞し、その表彰式が2月18日、東京都港区の機械振興会館で行われた。受賞対象となった「無粉塵型…
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(株)北海道クボタは、2016年内見会を開催した。今年19回目を迎えた同会は、地区市場に合わせてセールスマンを参集し、その担当地域の特性に適合した研修を行い、研修内容がそのままセールストークに直結させることでソリューショ…
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(株)LMJ(レムケンマーケティングオブジャパン)の発売するコンパクトディスクハロー「ヘリオドール」と各ディスクにコイルスプリング付の「ルービン」が、作物収穫後の切り株処理や表層混和、プラウの整地などを最小パワーで高速に…
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井関農機(株)は平成28年3月1日付で機構改革ならびに役員等の人事異動及び役員の委嘱業務の変更を決定した。開発製造本部の「メカトロ技術部」を「先端技術推進部」に移管するとともに、「先端技術推進部」を「先端技術部」とし、こ…
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