過去の記事一覧
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(一社)日本農業機械工業会の青年経営者会は、2月18~19日の2日間に渡り、第59回研究会を栃木県下で開催した。今回は18日にさくら市の㈱本田技術研究所(HRD Sakura)、19日には河内郡の日産自動車㈱栃木工場を見…
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農研機構は2月19日、「水稲の有機栽培に利用可能な技術・機械の開発と現場での実践」についての成果発表会を、みのる産業(株)本社会館(岡山県赤磐市下市)で開催した。山形から宮崎の各地で有機稲作に取り組む篤農家100人が出席…
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平成27年度第4次農業機械等緊急開発事業(緊プロ)開発機の公開行事が2月23日、さいたま市内の生研センターで開催された。今回公開されたのは中山間地用水田管理ビークルとエアアシスト静電防除機の2機種。主催は生研センター、新…
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(一社)日本飼料用米振興協会は3月11日、「飼料米用普及のためのシンポジウム2016」を都内の東京大学農学部(弥生キャンパス)で開催する。テーマは「食料自給率向上による食料安全保障の確立を目指そう」「飼料用米の大量増産と…
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全農機商連の第60回通常総会が2月25日、都内の明治記念館で開催された。総会の冒頭に同連合会の髙橋豊会長は「農村地域の農機需要は厳しいが農機販売店は地域営農の支えとなっている。使命感を持って農業の発達に引き続き寄与したい…
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全国農業機械商業協同組合連合会(全農機商連)は農業機械化の進展を図るべく、商業者の団結により企業存続と農業の近代化に寄与するため、全国各都道府県の商業者有志が、全国組織の設立を呼びかけ、昭和31年に設立され今年で60周年…
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紙面では大規模な土地を活かし、本州とは違った一面を持つ北海道農業の今を10ページにわたる大特集でお伝えする。…
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北海道は、平成28~32年度を期間とする第5期北海道農業・農村振興推進計画の計画案策定を行なっている。紙面ではその内容を紹介。…
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(一社)日本農業機械工業会(山岡靖幸会長)主催による「農業機械の安全設計に関する勉強会(第1回)」が12日、都内の機械振興会館で開催され、より安全な農業機械の開発のあり方を巡って農機メーカーの設計担当者などが集まりその認…
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オホーツク管内ロボット農業技術導入報告会が1月27日、北見市民会館で開催され管内農家や農協、自治体・試験研究機関関係者、改良普及員など250人を参集した。GPSガイダンスシステムやオートパイロット(自動操舵)技術により実…
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ホクレン農業協同組合連合会農機燃料自動車部農業機械課は、平成25~27年度第11次中期計画の中で、独自型式の拡販や中古農機の充実に務める。そうした中で農機及び部品の平成27年度実績見込みは347億円で前年対比10%ダウン…
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岩見沢市は、水稲作付面積と収穫量でともに全道一を誇る水稲地帯であり、 道内随一の乾田直播の先進地域として知られている。現在、農業従事者の減少や後継者不足があると同時に農業経営の安定や担い手の育成や確保、農業基盤整備事業の…
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全国で鳥獣被害が増加している。このためにあらゆる手段を使って対応しようと「第3回鳥獣被害対策サミット」が都内の日比谷図書文化館で開催され、全国から多くの関係者が集まり機材展示も行われると共に鳥獣被害対策優良活動表彰受賞者…
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全国土を考える会は冬季研修会を、2月4~5日の十勝支部(十勝川温泉笹井ホテル)を皮切りに、2月8~9日道東支部(美幌グランドホテル)、2月16~17日中央支部(上富良野・土の館)、2月18~19日関東支部(伊香保・松本楼…
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平成27年度全国農業システム化研究会最終成績検討会(主催=(一社)全国農業改良普及支援協会)が16~17日の2日間、都内のアルカディア市ヶ谷で開催され、約400人が出席した。28年の共通テーマは「農業経営の体質強化を目指…
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