過去の記事一覧
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(株)ワキタは投光器「サニーライト〈ぼんぼり君〉WBR―36D」を発売した。ニーズに応えて周波数50/60ヘルツ兼用にし、さらに電子安定器の採用によって点灯安定するまでの時間が短くなり、重量も4kg軽くなった。軽くて錆び…
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(株)ガオチャオエンジニアリングの「枝豆精選別機PITA―EDS001」は、枝豆専用に開発され、人の目に代わって選別を行える「精選別機」として生産者の支持を集めている。「精選別」作業は、収穫―脱莢―洗浄・脱水―粗選別―精…
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(株)新宮商行は3月3日に2016年「北海道シングウ会」を同社関東支社で開催した。同会に参加した伊達林業の根子新八郎社長(シングウ会会長)、乗用芝刈機「Cub Cadet」の売上台数が多い甲斐機械の甲斐春樹工場長、ヘイカ…
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ソーラーフェニックス(株)は、3月2~4日に開催された「PVEXPO2016」に出展し、アグリソーラーシェアリング・システム「グリーン&ソーラー―MEGA10」などを展示した。同社小間には施工業者、農業関係者など多くの来…
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オカネツ工業(株)は11日、「平成28年業務連絡会」を市内北区のリーセントカルチャーホテルで開催した。取引先協力会社122社150人を招いて、経営の現況と今後の事業展開、自社ブランドの新製品を発表した。発表されたのは①電…
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農林水産省は3月8日、平成27年産飼料作物(牧草、青刈りとうもろこし、ソルゴー)の収穫量他を公表した。紙面ではその概要を紹介。…
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農業従事者の高齢化により、毎年400件の農作業死亡事故が起きており、その頻度は従事者減少と反比例して上がっている。そうした中で国・県が推進する農作業安全推進運動を活発化させるべく福島県農業機械商業協同組合は、平成28年度…
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数ある農業機械の中でも動力付きでは刈払機ほど数の多いものはないだろう。毎年、120万台ほどが生産され国内と海外へ振り分けられている。活躍する場所は農業現場だけではなく、道路、公園、工場敷地といった草が生えるありとあらゆる…
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(一社)日本蕎麦協会は、3月8日に平成27年度全国そば優良生産者の農林水産大臣賞受賞者他を公表した。紙面では大臣賞他各賞受賞者の概要を紹介。なお、表彰式は3月23日14時より都内の如水会館2階ペガサスで執り行われる。…
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農林水産省と(一社)日本飼料用米振興協会は15日、「飼料用米多収日本一」表彰を行なうと発表した。対象は、全国の飼料用米に取り組む経営体で、平成28年産飼料用米の10㌃当たり収量が優れる経営体を表彰する。実施要項は4月上旬…
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3月17日、NPO法人モンゴル日本農業協力協会のモンゴル側理事長KHASBAATAR Tumurbaatar氏と、同じくNPOモンゴル日本農業協力協会の日本側の会長である古賀一成氏が来社し、本社・岸田社長と懇談した。3者…
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兵庫県農業機械商業協同組合は16日、第65回通常総会を小野市のうるおい交流館エクラで開催し、平成28年度の事業計画や収支予算などが承認された。翌17日には同会場で「平成28年度新農政対策研修会」が行われ、農機商組組合員お…
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日本政策金融公庫(日本公庫)は、このほど平成27年度下半期消費者動向調査結果について公表した。これは日本公庫・農林水産事業が平成28 年1月に実施した平成27 年度下半期消費者動向調査で、インターネットの通信販売を利用し…
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農地の上にソーラーパネルを設置し、農業生産を続けながら発電もするソーラーシェアリングが全国で展開されている。九十九里浜に面した千葉県匝瑳市に市民エネルギーちば合同会社が運営する匝瑳市民発電所が設置されて2年が経過した。こ…
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第55回福島県農機商組並びに第33回福島県農機公正取引協議会の通常総会を16日、ホテル聚楽で開催した。冒頭、全商連表彰伝達式や購買事業優良組合表彰式を執り行った後に総会はスタート。商組の通常総会では渡辺理事長が「東日本大…
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