過去の記事一覧
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本田技研工業(株)は、エンジン式ハンディータイプブロワの新型としてHHB25を発売した。同機は、どんな角度でも使える360度自在傾斜が可能な超小型4ストロークエンジンを搭載し、クラストップレベルの軽さを実現。公園や事業所…
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井関農機(株)は11月4日、「3 x 3 Labo Future」(東京・大手町)において、農業女子プロデュース新商品としてミニ耕うん機「ちょこプチ」シリーズ3型式を発表した。発表したミニ耕うん機「ちょこプチ」は、同社が…
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(株)クボタは8日、来年1月1日付の役員異動、機構改革と人事異動を発表した。まず役員異動で、クバンランドAS社長の渡辺大執行役員が常務執行役員に昇格。機構改革では、農業機械総合事業部のトラクタ、作業機、農業ソリューション…
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(株)IHIスターは、新型スノーブロワーMSB1950/1951/2300/2301の4型式を発売した。ブロワー径の拡大により最大投雪距離を25mに伸ばしたことや作業幅の拡張などで作業効率がアップした。またPIC軸(作業…
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三菱マヒンドラ農機(株)と三菱農機販売(株)は10~12日の3日間、スーパーダイヤモンドフェアin九州を宮崎県小林市の生駒高原コスモホール特設会場で開催した。当日は南九州3県や大分の大規模農家や生産法人が多数参集し、来場…
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(株)スチールは10月28日に都内のヒルトン東京お台場ホテルで「STIHL CAMP」を開催した。紙面では、同CAMPで発表した36V仕様のバッテリーツール「コンパクトシリーズ」のチェンソー「MSA120C-BQ」、刈払…
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松山(株)は、あぜぬり機をフルモデルチェンジし、03シリーズとして11月より発売開始した。新開発のネオウィングディスクは、スパイラルローラーと共に固い畦を形成。8枚のディスクがフック2ヶ所とボルト2本でベースディスクに留…
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秋田県農業機械化協会主催の「第139回秋田県種苗交換会協賛第68回秋田県農業機械化ショー」が10月29日~11月4日の1週間、秋田県湯沢市の湯沢商工高校跡地において開催された。9年ぶりの開催となった湯沢市では、市をあげて…
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(一社)日本農業機械工業会は平成28年8月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ公表した。紙面ではこの概要を紹介。…
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放置竹林が各地で問題となっている。竹の旺盛な成長力は瞬く間に竹林を拡大させ、周辺環境に大きな影響を与えている。放置竹林が拡大している背景にはいくつかの理由があるが、竹林所有者の高齢化によって十分な管理ができなくなっている…
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植物には肥料が必須である。肥料がなければ高品質な作物を栽培することはできない。この肥料を適期に、かつ適正な量を農作物に与えることは、農作業においても重要な作業となっている。肥料と一口に言っても、たい肥、化学肥料など様々な…
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旭日小綬章を受章した弊社岸田義典社長の記念祝賀会が16日、都内のパレスホテルで開催され、農機業界をはじめ、様々な分野から知人友人を含めた数多くの人たちが出席し、受章を祝った。紙面では、受章記念祝賀会の模様を一部紹介してい…
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農林水産省は10月28日、平成28年産水稲の作付面積及び予想収穫量(10月15日現在)をまとめ公表した。紙面ではその概要を紹介している。…
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農林水産省と(公社)農林水産・食品産業技術振興協会は10月31日、平成28年度(第17回)「民間部門農林水産研究功労者表彰」の受賞者を発表した。業界関係では、農林水産大臣賞に、キャベツ収穫機開発グループ(代表=ヤンマー(…
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日本農業工学会は10月25日、第32回シンポジウム「医薬品原料等の有用物質生産への植物工場を用いたアプローチ」を東京大学山上会館で開催した。開会挨拶で、日本農業工学会会長大政謙次氏は「近年では植物工場がブームとなっている…
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