アーカイブ:2026年 2月
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ホクレン農業協同組合連合会は、2月1日付人事異動を発表した。それによると資材事業生活本部農機燃料自動車部長に谷内直孝氏、次長に高山敦嗣氏が就任した。
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ドイツのスチール社は、1926年の創業から100周年を迎えた。今後、100周年記念モデルや特設サイトでの歴史や動画の公開なども行う。
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やまびこジャパン(株)は、1月23・24日に2026年造園緑化機械展示会を本社構内特設会場で開催した。晴天に恵まれ、来場者数も初日は300人と過去最高水準、2日で500人前後が来場するなど盛況を博した。今年16回目を迎…
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(株)やまびこは、3月1日付執行役員の選任を発表した。それによると常務執行役員兼やまびこジャパン(株)代表取締役社長に蘆田暢之氏が就任する。
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(一社)北海道農業機械工業会と十勝農業機械協議会、北海道農業機械商業協同組合は1月29日、農業機械業界新年交礼会をANAクラウンプラザホテル札幌で開催した。当日は会員企業や行政など70人が参加した。
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(株)山本製作所の協力企業で構成される「山本協力会」(会長:佐藤晃次(株)カネト製作所代表取締役社長)は1月23日、山形県天童市の「ほほえみの宿 滝の湯」において「創立50周年記念祝賀会」を開催した。山本協力会は、19…
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全国野菜園芸技術研究会(全野研・渋谷忠宏会長)は2月27日、農家自らが企画・実施するリアル研修会、「トマト・キュウリ サミット 9・5」を6年振りに開催する。今回は「~いろいろな経験談と失敗談の中から 夢を叶えるヒント…
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農林水産省は1月29日、令和7年度「グリーンな栽培体系の取組報告会」をオンライン開催した。みどりの食料システム戦略の実現に向けて、環境負荷低減と省力化の取り組みを学ぶことで、農業現場でのグリーンな栽培体系の実践や取り組…
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(一社)日本農業機械化協会(菱沼義久会長)は2月27日午後1時半から、令和7年度「農作業事故防止中央推進会議」を馬事畜産会館2階会議室(東京都中央区)で開催する。農作業事故死亡者数は近年、絶対数では減少しているものの、…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業からの集計となる令和7年12月分の日農工統計・農機生産出荷実績を公表した。12月の生産は358億7500万円で前年比46・2%増、生産の1~12月の累計は3873億3800万円で同1…
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農研機構野菜花き研究部門は19日、令和7年度のつくば植物工場研修会を東京都中央区のTKPガーデンシティPREMIUM東京駅日本橋で開催した。「需要予測と収量・品質予測による計画的な生産技術」をテーマに、同機構で開発した…
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(一社)日本有機資源協会は1月21日、「令和7年度第2回国内肥料資源利用拡大アワード表彰式を東京都千代田区の全国町村会館で開催した。今年度で2回目となる同表彰。応募総数34件の中から農林水産省農産局長賞1件、同畜産局長…
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カサイホールディングス(株)と農研機構西日本農業研究センターは、令和5年6月より、香川県小豆島のオリンピア小豆島夕陽ヶ丘ホテルにある〝夕陽ヶ丘いちご園〟にて、農研機構の開発技術「スマート飽差制御」の実証試験をいちご「さ…
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関東農政局は1月23日、下水汚泥由来肥料の活用をテーマにWeb勉強会を開いた。化学肥料原料の大半を海外に依存している我が国は、肥料の安定生産・供給のためにも国内資源由来原料の活用を推進しており、下水汚泥もその一つ。全国…
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農林水産省と(公財)日本農林漁業振興会は3月11日午後1時半~4時、「優秀農林水産業者に係るシンポジウム」を山形県山形市の山形国際ホテルで開催する。テーマは「スマート農業技術とともに切り拓く地域の持続可能な農業」。参加…
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