アーカイブ:2025年 3月
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JAグループ茨城、茨城県JA農業技術指導員協議会、JA全農いばらき主催の第26回春期農機・生産資材展示会「スプリングフェア2025」が3月1、2日、茨城町のJA全農いばらき農機総合センター特設会場で開かれた。両日とも気…
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2026年の新卒者を対象にした食品・農業に特化した合同企業説明会「食品・農業就活サミット」が2月21日、東京都千代田区の東京国際フォーラムで開催された。農業法人、アグリビジネス、食品の業界から66社が参画、約450人の…
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明治大学特定課題研究ユニット都市農業研究所は2月28日、公開シンポジウム「都市農業を支えるスマート技術とコミュニティ」を同大学生田キャンパス(神奈川県川崎市)で対面とオンラインを併用し開催した。明治大学を代表研究機関と…
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ヤマハ発動機(株)はこのほど記者会見を開き、米国に精密農業の新会社「ヤマハアグリカルチャー(Yamaha Agriculture,Inc.=YAG社)」を設立し、オーストラリアとニュージーランドの精密農業スタートアップ…
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全国ゴルフ場関連事業協会(永井統尋会長・JGIA)は2月26日、2025年度定時総会を東京都中央区の鉄鋼会館で開催した。開会にあたり永井会長があいさつ。11月6日・7日に幕張メッセで開催予定の「2025ジャパンターフシ…
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農林水産省と(一社)日本飼料用米振興協会は、令和6年度「飼料用米多収日本一」における各賞の受賞者を決定。農林水産大臣賞は単位収量の部では山口県の㈱あぐりてらす阿知須(長尾誠大代表取締役)、地域の平均単収からの増収の部で…
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(一社)日本農業機械工業会は、令和7年1月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。それによると、1月の輸出は155億8705万円で前年比19・7%減だった。1月の輸入は112億5598万円で同79・3%…
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農業機械の代表格として、農作物の生産で重要な役割を果たすトラクタ。現代の農業において農作業の効率化と生産性の向上になくてはならないものとなっている。中山間地や小規模ほ場で活躍する小型のものから、生産規模の大きな法人経営…
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(一社)農業食料工学会は3月5日、VRによる農作業事故体験会を、農研機構農業機械研究部門(=農機研)の研究交流センター2F「はなの木ホール」で開催した。農機研システム安全工学研究領域予防安全システムグループの梅野覚氏が…
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ハスクバーナ・ゼノア(株)は、2月20日、台湾のホテルメトロポリタンプレミア台北にて2025年度全国ハスクバーナ・ゼノア会の総会及び販売店会議を開催した。総会では全国ハスクバーナ・ゼノア会の栢野寿男会長の挨拶で始まり、…
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(株)クボタは2月25日と26日、クボタプレミアムフェスタ2025 in Kyushuをグランメッセ熊本で開催し、担い手中心に1500軒が入場した。担い手の省力化など課題解決に向けてアグリロボやスマート農機による解決を…
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井関農機(株)は2月25日、関東農政局茨城県拠点と連携して「いばらキラキラ農業女子会」を開催。同拠点が主催する初めての女性農業者交流会を同社つくばみらい事業所内の「夢ある農業総合研究所」を会場として実施した。関東農政局…
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(株)諸岡は、フォワーダ集材作業の労働課題を解決する自律走行マルチオペレーション技術の開発に関する第三回検討委員会を茨城県常陸太田市の(株)堀江林業の林地で開催した。当日は、林野庁や検討委員、茨城県関係者など約30人弱…
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大島農機(株)は、3月4日開催の定時株主総会ならびに取締役会において役員の選任を行った。それによると、新たに大島大輔氏が代表取締役社長に就任した。【新役員体制】▽取締役会長=大島浩一▽代表取締役社長=大島大輔▽常務取締…
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ハスクバーナ・ゼノア(株)は、7日から9日の3日間、パシフィコ横浜で開催される第59回ジャパンゴルフフェアに出展する。【小間番号2―51】。今回、ロボット芝刈機 CEORA546 EPOSの他、Automowerなど計…
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