アーカイブ:2023年
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(公社)発明協会は令和5年度中国地方発明表彰の受賞者を発表。表彰式を10月17日にホテルグランヴィア岡山で行った。
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(一社)林業機械化協会と茨城県共催の第46回全国育樹祭記念行事「2023森林・林業・環境機械展示実演会が11月12日(日)、13日(月)の両日、茨城県ひたちなか市の笠松運動公園で開催される。昭和56年度に始まった同展示…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の令和5年9月分を公表した。9月の生産は355億6900万円で前年比8・1%減。生産の1~9月の累計は3271億2200万円で同1・3…
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(一社)日本農業機械工業会は、令和5年9月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。9月の輸出は287億5639万円で前年比10・2%減。9月の輸入は64億4731万円で同9・0%減だった。輸出の1~9月…
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農林水産省はこのほど、令和4年産小麦生産費(組織法人経営)を公表した。10アール当たり全算入生産費(資本利子・地代全額算入生産費)は6万2145円で、前年産に比べ6・7%増加した。60kg当たり全算入生産費は8844円…
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(株)帝国データバンクはこのほど「上場外食主要100社」価格改定動向調査(2023年10月)を実施。今年の外食産業の価格動向を明らかにした。食材価格の高騰や最低賃金の上昇といったコスト高を背景に、外食企業では2022年…
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(株)帝国データバンクはこのほど、「食品スーパー業界」動向調査を行い、その調査結果を公表した。◇セルフレジ導入などのコスト削減、総菜の充実で粗利確保の動きも目立つ=食品スーパー業界では近年、人口密集地の都市部でも大手同…
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ヤンマーアグリ(株)は、中山間地・畑作地作業に適したトラクター「YT1シリーズ」に追加する直進アシスト仕様2型式と、軽量でコンパクトなにんじん収穫機「HN10シリーズ」を発表した。両シリーズとも11月1日から発売する。…
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(株)山本製作所は10月19日、大型乾燥機など3機種の「新製品発表会」を開催した。発表されたのは(1)大型遠赤乾燥機「ウインディ ビルド」シリーズHD-80VDR(80石)、同70VDR(70石)、同60VDR(60石…
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金子農機(株)はこの度、2019年に発表した遠赤外線乾燥機「REVOLUTION ZERO(レボリューションゼロ)」の後継機種として、レボリューションゼロ「和(やわらぎ)」を開発、2024年モデルとして来年発売する。同…
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(株)タイガーカワシマは来春の稲作シーズンスタートに向け、苗箱洗浄機「洗ちゃん」ならびに自動苗箱洗浄機「スーパー洗ちゃん」を発表した。両機種とも秋田県潟上市で開催される「第146回秋田県種苗交換会」協賛秋田県農業機械化…
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(株)スズテックは10月23日、本社において「2023年新商品発表会」を開催し、来春に向け米・ユリ・玉ねぎ栽培において省力化・軽労化に貢献する3種の新商品を発表した。【人工マット充填機 MJ500】普及の進む人工育苗用…
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(株)サタケは、11月2日から6日までの5日間、秋田県潟上市の昭和工業団地(協賛第2会場)で開催される「第146回秋田種苗交換会」の協賛イベント「第75回秋田県農業機械化ショー」に出展する。大規模生産者向けブランド「S…
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(株)ササキコーポレーションは、超耕速マックスハローACEをフルモデルチェンジを行ったが、それに合わせて秋田展で超耕速シリーズと共に初披露する。仕上がり性を追求しつつ、より幅広い作業・圃場条件に適応性を向上すべく可変式…
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(株)マツモトは、新型ネギ葉切り機として「スマートきり子」(仮称)の鋭意開発を進めている。従来機は、ネギの調製作業の根切りを適正に行えることから好評を博してきた。とはいえ機械を使いこなすのにある程度の経験と習熟が必要と…
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