カテゴリー:資料

  • 令和元年産そば(乾燥子実)の作付面積及び収穫量

    農林水産省はこのほど、令和元年産そば(乾燥子実)の作付面積及び収穫量を公表した。全国の作付面積は6万5400ヘクタールで、前年産に比べ1500ヘクタール増加した。これは、他作物からの転換等があったためである。全国の10…
  • 令和元年産指定野菜(春野菜、夏秋野菜等)の作付面積他

    農林水産省はこのほど、令和元年産指定野菜(春野菜、夏野菜等)の作付面積、収穫量及び出荷量を公表した。春野菜の作付面積は3万5300ヘクタールで、前年産に比べ600ヘクタール(2%)減少した。収穫量は192万9千t、出荷…
  • 平成30年市町村別農業産出額(推計)

    農林水産省は平成30年市町村別農業産出額(推計)を取りまとめ公表した。【市町村別農業産出額】平成30年の農業産出額の市町村別順位は、1位が愛知県田原市で848億7千万円、次いで宮崎県都城市が754億1千万円、茨城県鉾田…
  • 資料 日農工、令和2年3月農業機械輸出入実績(財務省通関統計)

    (一社)日本農業機械工業会は、令和2年3月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。3月の輸出は224億3354万円で前年比1・0%減だった。3月の輸入は49億7300万円で同20・8%減となった。 …
  • 資料 令和2年集落営農実態調査

    農林水産省がこのほど公表した令和2年集落営農実態調査によると、令和2年2月1日現在の集落営農数は1万4832となり、前年に比べ117(0・8%)減少した。これを組織形態(法人、非法人)別にみると、法人の集落営農数は54…
  • 農林省ほか 平成29年度 食品ロス量(推計値)

    農林水産省及び環境省は、食品ロス削減の取り組みの進展に活かすため、平成24年度以降、食品ロス量の推計を行い、公表しているが、このたび、平成29年度の食品ロス量の推計を公表した。 ※食品ロス=本来食べられるにもかかわらず…
  • 陸内協 令和2年度陸用内燃機関生産・輸出当初見通し

    (一社)日本陸用内燃機関協会は、令和2年1月下旬より3月上旬にかけてエンジンメーカー19社を対象にアンケート調査を実施し、令和2年度陸用内燃機関の生産(国内、海外)・輸出当初見通しと令和元年度の実績見込みをまとめた。陸…
  • 高齢者向け食品の国内市場調査

    総合マーケティングビジネスの(株)富士経済はこのほど、高齢者向け食品の国内市場を調査し、その結果をまとめ公表した。高齢者人口が増加する中、在宅では老老介護やライフスタイルの変化、施設では深刻な人手不足を背景に高まる調理…
  • 農林省 平成30年度公共建築物の木造率

    農林水産省では毎年、年度毎の公共建築物の木造率を試算している。平成30年度に着工された公共建築物の木造率については概ね前年と同水準となった。公共建築物における木材利用が一層進むよう、地方公共団体が整備する施設のみならず…
  • 令和2年2月農業機械輸出入実績

    (一社)日本農業機械工業会は、令和2年2月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。2月の輸出は224億2122万円で前年比9・3%増だった。2月の輸入は60億7670万円で同38・1%減となった。2月の…
  • スマート農業実証プロジェクト

    農研機構はこのほど、令和2年度「スマート農業実証プロジェクト」の委託予定地区を公表した。「スマート農業実証プロジェクト」は、ロボット・AI・IoTなどの先端技術を生産現場に導入し、技術面・経営面の効果を明らかにすること…
  • 日農工/令和元年作業機の生産出荷・出荷・輸出入実績

    (一社)日本農業機械工業会はこのほど令和元年1-12月分の「作業機の生産・出荷・輸出入実績」をとりまとめ公表した。令和元年の作業機の生産実績(国内向け+輸出向け)は、362億1849万円で前年比4.5%増であった。出荷…
  • 農林省/令和元年鶏卵流通統計調査

    農林水産省が公表した鶏卵流通統計調査(令和元年)によると、令和元年の鶏卵生産量は263万9733tで、前年に比べ0.5%増加した。鶏卵生産量の都道府県別割合をみると、茨城県が8.9%と最も高く、次いで鹿児島県が7.1%…
  • 日農工統計/令和2年2月農機生産出荷実績

    (一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の令和2年2月分を公表した。2月の生産は345億500万円で前年比9.5%減。うち国内向けは205億8600万円で同14.2%減、輸出…
  • 農林省/牛乳処理場及び乳製品工場の数(牛乳乳製品統計)

    農林水産省はこのほど牛乳乳製品統計(令和元年基礎調査)を取りまとめ公表した。それによると、令和元年12月31日現在の牛乳処理場及び乳製品工場の数は、前年に比べ8工場減少し、563工場となった。生乳を処理した工場を製造種…

最近の記事

web版ログインページ

アーカイブ

ページ上部へ戻る