農林省/令和元年鶏卵流通統計調査
- 2020/3/30
- 資料
- 農機新聞 2020年(令和2年)3月31日付け

農林水産省が公表した鶏卵流通統計調査(令和元年)によると、令和元年の鶏卵生産量は263万9733tで、前年に比べ0.5%増加した。鶏卵生産量の都道府県別割合をみると、茨城県が8.9%と最も高く、次いで鹿児島県が7.1%、千葉県が6.3%、岡山県が5.2%となっている。

農林水産省が公表した鶏卵流通統計調査(令和元年)によると、令和元年の鶏卵生産量は263万9733tで、前年に比べ0.5%増加した。鶏卵生産量の都道府県別割合をみると、茨城県が8.9%と最も高く、次いで鹿児島県が7.1%、千葉県が6.3%、岡山県が5.2%となっている。
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