カテゴリー:技術

  • ウェザーニューズ、高性能気象IoTセンサー

    (株)ウェザーニューズは、Society 5・0の実現に向けて、気象データと最新技術の活用によって企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進し、ビジネス課題を解決するW×Tech(ウェザーテック)サービスにお…
  • 野菜流通カット協議会、加工・業務用野菜の情報交換会

    野菜流通カット協議会(木村幸雄会長)は10月7―9日、東京ビッグサイト青海展示棟で開催された食に関する複合展示会、フードインダストリー2020・惣菜JAPANにブース出展。関連企画として、加工・業務用野菜の情報交換会セ…
  • 【寄稿】待ったなしの食料自給率アップ

    地球規模で新型コロナウィルスの感染の終息が見えない中で世界の食料生産国の中には、小麦や米、砂糖や食用油などの基礎的食品の国内市場の安定を最優先した輸出規制の動きが始まっている。今後、感染が深刻化すると保護主義的動きは加…
  • (公社)発明協会、全国発明表彰の受賞者発表

    (公社)発明協会は令和2年度全国発明表彰の受賞者を発表した。 …
  • 発明協会、四国地方発明表彰

    (公社)発明協会は令和2年度四国地方発明表彰の受賞者を発表した。表彰式は10月23日に行われる。 …
  • 発明協会、中国地方発明表彰

    (公社)発明協会は令和2年度中国地方発明表彰の受賞者を発表した。表彰式は10月26日に行われる。 …
  • 農研機構革新工学センター、令和2年10月安全性検査

    農研機構革新工学センターは10月13日、令和2年度農業機械安全性検査(第4次分)に適合した2機種6型式を公表した(安全性検査合格番号、型式名、依頼者の順)。 …
  • 群馬園芸協会、果樹作業の効率化に向けてスマート農業実演会

    群馬県園芸協会果樹部会りんご分科会(大坪幸雄分科会長)は5日、県内の育成品種である紅鶴の適期収穫研修会を、またオウトウ分科会と合同でスマート農業実演会を、中山間地園芸研究センター(沼田市・堀込充センター長)で開催した。…
  • 東大研究Gなど、アシタバの冬期栽培を実証

    東京大学大学院工学系研究科の吉田好邦教授を中心とする研究グループは、アシタバを研究素材に、営農型太陽光発電などを組み合わせた冬期栽培の可能性を探っている。10月6日、その実証研究から分かったことを関係者に紹介する研究報…
  • 農研機構革新セ、10月1日付人事

    農研機構革新工学センターは、10月1日付人事を発表した。 ▽研究推進部戦略統括監=安原学(農林水産省大臣官房国際部国際経済課上席国際交渉官兼大臣官房国際部国際地域課付兼食料産業局輸出先国規制対策課付)▽機構本部企…
  • 関東農業食料工学会、2020年度WEB特別大会

    関東農業食料工学会(松井正実会長・宇都宮大学教授)は9月26日、2020年度WEB特別大会をオンラインで開催した。Microsoft Teamsを利用した WEB講演形式で、4セクション全18件の口頭発表が行われた。U…
  • 日本UAS産業振興協議会、JAPAN DRONE2020

    (一社)日本UAS産業振興協議会(鈴木真二理事長・東京大学名誉教授)主催のJapan Drone 2020が9月29・30日の両日、千葉市の幕張メッセで開催された。コロナ禍の影響のため半年延期し、日程は3日間から2日間…
  • JA三井リース、スマート農業実証プロに参画

    JA三井リース(株)は農林水産省「令和2年度スマート農業技術の開発・実証プロジェクト及びスマート農業加速化実証プロジェクト」に採択された2件のプロジェクトに参画。そのうち露地野菜の実証プロジェクトでは、キャベツ収穫機の…
  • PL研究学会、スマート農業の製品安全(12)

    新型コロナウィルスの影響の収束が見えない中、台風や豪雨などの激甚化による農家の存続は危機的状況になっています。研究者としてのこのコラムも今回が最終回です。「超スマート社会への対応」から始まりましたが、今年4月からはまさ…
  • スマートブルー、茅ヶ崎に営農型発電のICT農場

    再生可能エネルギー事業などを手がけるスマートブルー(株)(静岡県静岡市)は、9月から神奈川県茅ヶ崎市において、農業と発電事業を両立する営農型発電(ソーラーシェアリング)設備下で、環境負荷を極力減らし、自然エネルギーを活…

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