カテゴリー:技術
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東日本電信電話(株)(NTT東日本)は1月18日、リモート会見を行い、(株)オプティム、(株)WorldLink&Company(以下ワールドリンク)の3社合弁で、ドローン分野における新会社「(株)NTT e―…
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農研機構革新工学センターは1月19日、令和2年度農業機械安全性検査(第7次分)に適合した4機種13型式を公表した。
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農研機構は「Society5・0 農業・食品版」の実現のため、スマート育種システムの開発と、それを活用した品種育成を目指して研究を進めている。その一環として、今回、保有するイネの膨大な形質データや、多数の品種・系統のゲ…
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JA全農はJAさが、佐賀市と連携し、全農が運営するキュウリの大規模多収実証施設「ゆめファーム全農SAGA」において、10アール当たり収量が土耕区で54・7、養液区で同56・2tと、全国平均と比較して約4倍の収量を達成し…
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農林水産省は15日、(国研)宇宙航空研究開発機構(JAXA)との間で締結した「農林水産分野における地球観測衛星データ等の利用の推進に関する協定」に基づき、JAXAの研究開発成果を利活用し、農業気象情報衛星モニタリングシ…
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農研機構、立命館大学、(株)デンソーの3者は共同で果樹生産の省力化を目指し、V字樹形のリンゴ、ナシ、セイヨウナシを対象に果実収穫ロボットのプロトタイプを開発。12月22日に報道向け説明会、同23日にデンソー東京支社で実…
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農林水産省農林水産技術会議は昨年末、2020年の1年間に新聞記事となった民間企業、大学、公立試験研究機関及び国立研究開発法人の農林水産研究成果のうち、内容に優れ、社会的関心が高いと考えられる成果10課題を「農業技術10…
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鳥獣被害対策事業を展開する、(株)DMM Agri Innovation(東京都・以下DMMアグリ)は、町工場の技術と想いをECにのせて届ける、(株)refactory(宮崎県・以下リファクトリー)と、イノホイドットコ…
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農研機構は(株)北海コーキと共同開発し、今春から同社が発売を始めている全層心土破砕機「カットブレーカー」をはじめ、既存製品としてほ場の土壌物理性や排水性を改善できる排水改良機「カットドレーン」「カットソイラー」など「カ…
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春先から世界中で猛威を振るう新型コロナウイルス。日本の農業分野に多大な影響を与えている。そうした中、「市場が元気のない今こそ、オーナー企業の出番だ」と話すのは、福岡県うきは市に本社を置くキャニコムの包行均会長。コロナ禍…
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琉球大学農学部・博士課程の柳澤隆平氏、諏訪竜一准教授、立田晴記教授および森林総合研究所の高梨琢磨主任研究員らの研究グループは、野菜や花き類に深刻な被害を与える世界的な農業害虫「タバココナジラミ」の物理的防除方法について…
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野菜流通カット協議会(木村幸雄会長)は、加工・業務用野菜の主要品目が生産拡大を図るため機械化一貫体系の導入が進められる中、需要が高まってきているブロッコリーについて、加工・業務用ブロッコリー生産圃場における機械収穫作業…
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ながさきアグリイノベーション研究開発プラットフォーム(運営:長崎県農林技術開発センター)は11月19日、令和2年度のスマート農業実証プロジェクトに採択された「島原雲仙ブロッコリー生産スマート農業実証コンソーシアム(代表…
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(一社)日本農業機械化協会は、各種農業機械・施設等の主な仕様や価格をまとめた、「2020/2021農業機械・施設便覧」および「平成30年中古農業機械価格ガイドブック」を刊行した。「農業機械・施設便覧」は、国内唯一の全型…
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モンドワークス(株)は、農業資材に特化した質問・口コミのウェブサービス「アグリパッド」のベータ版を開始した。「アグリパッド」は、農業者が日々現場で使う農業資材(肥料・農薬やその他園芸資材)に関する使い方や購入を検討して…
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