カテゴリー:技術
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ICTやロボット技術などの先端技術により、農作業の姿が変わり始めているが、施設内のデータ収集、衛星を活用した圃場管理など、スマート農業自体が幅広く、その全体は掴みきれていないのが実情となる。本書では、「スマート農業を図…
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農研機構は北陸地域の日本海側の積雪のある砂丘畑地において、高品質なパン用小麦を省力的に栽培する方法を開発し、スマート農業技術などの活用法も含めて生産者向け栽培技術マニュアルとしてまとめ、このほど公表した。この技術の普及…
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農林水産省、駐日スロヴェニア共和国大使館は共催で、3月25日、農業分野での両国の投資促進を図るウェビナー、『アグリテック~スロヴェニアと日本の農業分野の可能性を探る」を開催した。冒頭、アナ・ポラック・ペトリッチ駐日スロ…
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(株)農業情報設計社(北海道帯広市)は、GNSSガイダンスアプリ「AgriBus―NAVI」を利用したより高精度な農作業実現のため、(株)NTTドコモが提供する「docomo IoT高精度GNSS位置情報サービス」の導…
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農研機構農業機械研究部門(革新工学センター)は4月13日、令和2年度農業機械安全性検査(第10次分)に適合した6機種20型式を公表した。
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三井住友海上火災保険(株)はこのほど、『スマート農業』普及推進シンポジウムをオンラインで開催した。アライアンスを組んでいる(特非)ロボットビジネス支援機構RobiZy、同機構会員の(有)エコ・ライス新潟、町全体で共同し…
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(株)クボタと農研機構は8日、露地野菜栽培における生育情報を活用したスマート生産システムの共同研究契約を締結したと発表した。データに基づく栽培管理技術や生育モデルの構築を通じて、露地野菜栽培のスマート農業化を推進する。…
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(一社)日本陸用内燃機関協会(木股昌俊会長)はこのほど、第42回従業員功労表彰の受賞者を決定。20社36人が受賞した。
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SIP「スマートバイオ産業・農業基盤技術」スマートフードチェンコンソーシアム、農研機構、慶應義塾大学SFC研究所は3月18日、スマートフードチェーンシンポジウム2021―スマートフードチェーンが切り拓く新たな生鮮流通―…
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神奈川県農業技術センターは24日、(株)XAG Japanと(株)アークジャパンの協力のもと、神奈川県海老名市杉久保と綾瀬市早川のほ場で、XAG社の農業用無人車「R150」の実機運用試験を行った。当日は風がやや強かった…
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農林水産省は3月31日、令和元年度から2年度まで全国148地区で展開されてきたスマート農業実証プロジェクトのうち、令和元年度実施の69地区から、畑作(小麦、大麦)、露地野菜(キャベツ、ほうれんそう、さといも、すいか)、…
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(株)シェアグリ(東京都渋谷区)は、損害保険ジャパン(株)(損保ジャパン・東京都新宿区)とSOMPOリスクマネジメント(株)(SOMPOリスク・東京都新宿区)の2社と連携し、農作業事故防止の推進に共同で取り組んでいくこ…
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(一社)全国農業改良普及支援協会(岩元明久会長)主催による「令和2年度全国農業システム化研究会 重要病害虫対策に係わる生物農薬等の利活用に関する実証調査(IPM実証調査)最終成績検討会」が3月12日、東京都千代田区のア…
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農研機構、法政大学、(株)ノーザンシステムサービスは、24都道府県公設試と協力してトマト・キュウリ・イチゴ・ナスの正解ラベル付画像を蓄積してAI診断技術を開発した(病害判別器の開発は法政大学、虫害判別器の開発は、 ノー…
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アムニモ(株)の月額課金で利用できる「簡易無線水位計測サービス」が、農業農村整備民間技術情報データベース(NNTD)に登録された。同社の簡易無線水位計測サービスは、無線水位計、通信、クラウドのオールインワンパッケージで…
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