タグ:農機新聞 2019年(令和元年)10月22日付け

  • 松山記念館、第38回文化講演会開く

    (公財)松山記念館主催、上田市・上田市教育委員会後援の第38回文化講演会が11日、松山(株)3階ホールにて開催された。講師に、(一社)馬搬振興会代表理事の岩間敬氏を迎え、演題「スキ・スキ・スキ・スキ・犁・スキ♡~いま、…
  • 佐藤産業、ハウスの強靭化資材を農業Weekに出展

    佐藤産業(株)は10月9日~11日の3日間、幕張メッセで開催した「農業Week」に出展し、「パイプハウスの強靭化」をテーマに、各種資材を展示・紹介した。同展示会で、注目を集めた各種資材を紹介する。 …
  • ハスクバーナ・ゼノア、農業Weekで新型オートモア出品

    ハスクバーナ・ゼノアは10月9日~11日の3日間、幕張メッセで開催した「農業Week」に出展し、ハスクバーナ・ゼノア両ブランドの製品を各種展示した。また来春発売予定のロボット芝刈機「オートモア 435X AWD」を参考…
  • JA当麻の高品質米への情熱

    食の宝庫「北海道」。その中央に位置し、稲作が盛んな上川郡当麻町の当麻農業協同組合(以下「JA当麻」)の農業の現況と取り組み、そして(株)サタケが施工し、最新の精米方式(ミルコンボ)などを採用した精米工場について紹介する…
  • サタケ、秋田県農業機械化ショーに出展

    (株)サタケは、10月30日から7日間、ニプロハチ公ドームで開催される「第142回秋田県種苗交換会」の併設イベント「第71回秋田県農業機械化ショー」に出展し、大規模生産者向けブランド「SAXESシリーズ」などの展示や、…
  • 令和元年8月農業機械生産出荷実績

    (一社)日本農業機械工業会は令和元年8月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ、公表した。 …
  • 機械化で新たな野菜産地づくり

    日本人のライフスタイルの変化に伴い、加工・業務用野菜の需要が増加している。しかし国内では農業者の高齢化により生産が伸びないため需要に応えられず、輸入に頼っているのが現状。そこで国は国内産の加工・業務用野菜の生産を拡大す…
  • 令和元年産麦類の作付面積及び収穫量

    農林水産省は、令和元年産麦類(子実用)の作付面積(全国)及び収穫量(都府県)を公表した(北海道を含めた全国の収穫量については11月下旬公表予定)。 …
  • 30年産米の契約・販売状況、民間在庫の推移

    農林水産省は、平成30年産米の「産地別契約・販売状況(令和元年8月末)」、「民間在庫の推移(令和元年8月末)」について取りまとめた。 …
  • ISOBUSって何だ? 第5回

    ISOBUSが作業機を制御するための通信標準だとすれば、その規格や仕様が既に決まっていて、あとは製品にそれを実装するだけと考えがちだ。しかし、ISOBUS という高度で複雑な通信標準は、常に新しい技術を取り込み、規格自…
  • アテックス、歩行型草刈機「RX―653」発売

    (株)アテックスは刈幅650mmの歩行型草刈機「RX―653」を発売した。従来機をモデルチェンジし、エンジン最大出力8馬力、使用最大傾斜角度25度、クローラ外幅を40mmアップ。斜面でも、湿田でも安定した刈取り作業を実…
  • JDC野波会長が農業用ドローンで講演

    (一社)日本ドローンコンソーシアムの野波健蔵会長は10日、日本最大級の農業分野の展示会「第9回農業Week」で特別講演を行った。テーマは『ドローン産業の現状および農業用ドローンの課題』。 …
  • スマート農業の製品安全(1) (一社)PL研究学会 渡辺吉明副会長

    「Society5.0新たな社会」、これは内閣府が2015年に公表したもので、2021年から新たな産業構造社会を迎えます。一度動き出したら人が止めるしかないこれまでの機械が、馬や牛など自らが危険を察知し回避する安全機能…
  • オカネツ工業、小型クローラ運搬車発売

    オカネツ工業(株)は11日、「2019年度業務連絡会」を市内北区駅元町のラヴィール岡山で開催した。取引先協力会社109社152人が出席する中、10月発売のオフロード向け電動小型クローラ運搬車「ノボロ」を披露した。ノボロ…
  • 北海道地方発明表彰を発表

    (公社)発明協会は令和元年度北海道地方発明表彰の受賞者を発表した。表彰式は29日に行われる。 …

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