過去の記事一覧
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アジア最大級の食品見本市「シアル・チャイナ2017」が5月17~19日に中国の上海で開催される。フランスで2年に1度開催される巨大食品見本市「シアル・パリ」のアジア版ともいえる。中国の中流階級の世帯消費の増加を背景に、中…
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国際農林水産業研究センターと理化学研究所はこのほど、コロンビアの国際熱帯農業センターと筑波大学とともに、干ばつ耐性が向上した遺伝子組み換えイネの開発に成功した。アブラナ科の一年草であるシロイヌナズナの遺伝子を導入すること…
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(株)フルカワ商店はコンクリート、アスファルト、鉄、非鉄金属やプラスチックなどに強固に接着し、ひび割れを簡便に修繕できるアスファルト質の補修材「フルハルシート」を発売している。
農業では、用水路U字溝の亀裂やズレ、…
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(公社)日本農業法人協会は、協会会員はもちろん、農業界全体の人材育成のサポートを行っている。雇用就農者のキャリアアップ推進セミナーなども行う中で、農林水産省農林水産研修所つくば館の協力を得て4月11日~14日の4日間、茨…
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イガラシ機械工業(株)はこの春のお薦め商品としてロータリー収納台車「ロータリーカート」とロータリー&ハロー収納台車「ロータリースタンド」の拡販に注力している。
「ロータリーカート」RC-350型は、車高が低く優れた…
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ふくしま未来農業協同組合は4月から、果樹の防霜対策を目的に、東日本電信電話(株)のIoTサービス「eセンシングforアグリ」を導入し運用開始した。エネルギーハーベスティング(環境発電技術)に基づく無線通信技術のLPWAを…
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第1回「〝日本の食品〟輸出EXPO」が10月11~13日に千葉市の幕張メッセで開催される。輸出拡大を推進する農林水産省の協力を得ており、既存の第7回「農業EXPO」と同時開催される。これにより食品バイヤーが農業EXPOか…
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農研機構革新工学センターはこのほど、平成29年度農機具型式検査と農業機械安全鑑定に関する説明会を開いた。29年度に型式検査を行う農機具は28年度と同じ10機種。また、安全鑑定は31機種とその他機種で行う。農業機械化促進法…
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福井県はこのほど、県がポストコシヒカリとして開発した新しいブランド米(越南291号)の名称が「いちほまれ」に決定したと発表した。いちほまれは、県が6年かけて開発した品種で、「絹のような白さと艶」「口に広がる優しい甘さ」「…
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農林水産省はこのほど、平成28年度の日本型直接支払(多面的機能支払交付金、中山間地域等直接支払交付金、環境保全型農業直接支払交付金)の1月末時点における実施状況(見込み)を取りまとめた。多面的機能支払は、農業・農村が有す…
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農林水産省はこのほど、平成28年産指定野菜(春野菜、夏秋野菜等)の作付面積、収穫量及び出荷量を発表した。春野菜の収穫量は前年産に比べ2%増加し、夏秋野菜は2%減少、たまねぎは2%減少となった。調査結果によると、春野菜の作…
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(一社)施設園芸協会はこのほど、大規模施設園芸及び植物工場の全国実態調査の結果を公表した。経営上の課題では収量の安定や人材確保などが挙げられた。 調査対象は全国の植物工場及び大規模施設園芸の496事業者で、有効回答数は1…
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ヤマハモーターパワープロダクツ(株)は、2018年スノーメイトの新モデルとして除雪ブレードを装着し積雪量や雪質に応じて1台2役の作業がこなせる小型・ベーシックタイプの除雪機YS1070T-Bを6月1日より予約開始し8月1…
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農業情報学会は18、19日に2017年度年次大会を東京大学弥生講堂で開催する。18日は、評議員会、総会、学会賞受賞授賞式・受賞記念講演、シンポジウム、情報交換会を行う。シンポジウムは午後2時半からで、テーマは「ドローンは…
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ヤマハ発動機(株)と(株)やまびこは、マルチローター型農薬散布ドローンの共同開発と商用化に関する業務提携に合意した。
農薬散布用無人ヘリを製造・販売するヤマハと小型農業機械の総合メーカーであるやまびこがお互いのノウ…
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