過去の記事一覧
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農業データ連携基盤協議会(通称・WAGRI)が22日、発足した。メーカーやベンダーの壁を越えてさまざまな農業ICTや農機、センサーなどのデータを連携することが可能な農業データ連携基盤(データプラットフォーム)を年内に構築…
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農研機構次世代作物開発研究センター主催のシンポジウム「業務・加工用米開発の現状と今後の展望」が7日、東京都墨田区の本所地域プラザBIG SHIPで開催された。
現在の米生産は、家庭向けの高級品種が過剰となり価格競争にさ…
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経済産業省はこのほど、平成29年6月分の生産動態統計を公表した。装輪式トラクタ、田植機、コンバインの生産・出荷・在庫実績は次の通り(カッコ内は対前年同月比)。【装輪式トラクタ】▽生産=1万2387台(0.4%増)▽出荷=…
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JAグループ神奈川・JA全農かながわ・農業技術指導員協議会が主催する「2017農業機械展示予約会」が4、5の両日、神奈川県平塚市のJA全農かながわで開催され、成約目標4億円に対して5億5千万円を売り上げた。
全農神奈川…
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(一社)日本農業機械工業会は平成29年6月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)を公表した。6月の生産は426億300万円で前年比20.8%増、生産の1~6月の累計は2304億1600万円で同18.0%増。6…
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ハスクバーナ・ゼノア(株)は、防護服のテクニカルエクストリーム、テクニカル、ファンクショナル、クラッシックの4シリーズをフルモデルチェンジし発売した。併せて夏用ジャケット、女性用サイズ、吊りズボンタイプまでラインアップを…
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農研機構九州沖縄農業研究センターは9月20日、「九州地域水田輪作体系での革新技術」をテーマとした九州沖縄地域マッチングフォーラムを開催する。フォーラムでは、大豆全天候型播種技術やビール大麦の品質向上の取り組み、水稲べんモ…
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農研機構東北農研センターは7日、東日本大震災からの復興に向けて農林水産省が実施する「食料生産地域再生のための先端技術展開事業」のうち、「中小区画土地利用型営農技術の実証研究」の現地検討会を岩手県陸前高田市で行った。
水…
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(一社)日本自動認識システム協会(JAISA)を主催として「第19回自動認識総合展」が9月13~15日の3日間、東京ビッグサイトにて開催される。
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農林水産省は8月23日、平成29年度農機具の型式検査合格機を公表した。合格したのは1機種2型式。合格機は次の通り(合格番号、型式名、依頼者の順)。
【農用トラクター(乗用型)】▽217003=クボタ KSF24S=(株…
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リナック(株)はデンマークの電動アクチュエーターの大手であるリナックの子会社として、医療向けをはじめ多方面に電動アクチュエーターの販売を行っており、農機関連での採用も増えてきている。…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業からの集計となる平成29年7月の日農工統計・農機生産出荷実績を公表した。7月の生産は413億7800万円で前年比18.7%増。うち国内向けは275億10000万円で同16.6%増だった…
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農林水産省はこのほど、農業界と経済界の連携による生産性向上モデル農業確立実証事業の平成29年度採択プロジェクトを公表した。同事業は、意欲ある農業法人等と先端技術を有する企業等が連携して行う、低コスト生産技術体系の確立やI…
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(株)マキタは、クラス最小のコンパクトボディで低騒音・低振動を実現した「エアコンプレッサAC462Xシリーズ」を発売した。
エアコンプレッサは、エア釘打などのエア工具に圧縮空気を供給する製品で、近年は建築現場での騒…
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関東農機(株)は軽量二輪管理機「SmartPocket スマポ K300-D」ならびに乗用型野菜移植機「にらウエマッスルS KN-1」を開発し、その発表会を23日開催した。あわせて社名表記を「カントウ農機株式会社」とする…
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