過去の記事一覧
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第77回全国農機野球大会(主催=本社・全国農機野球連盟)が5月14、15日の2日間さいたま市営浦和球場で開催された。決勝は、4連覇を狙うJAいちかわを準決勝で破った(株)クボタ宇都宮工場(クボタ)と8年ぶりの優勝を目指す…
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古河ユニック(株)のトラック架装用「ユニックキャリア」が、ほ場からほ場への農機運搬などに欠かせないアイテムとして人気を集めている。
特に、小型トラック架装用ユニックキャリア「UC-28」シリーズには、クレーン搭載型の産…
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(株)サタケは、6月12~15日までの4日間、東京ビッグサイトにて開催される「FOOMA JAPAN 2018(2018国際食品工業展)」に出展する。
「穀物調製加工機器」コーナーでは、高耐久・研削ロールを採用した…
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中国農業機械流通協会の会長で中国物流購買連盟の副会長である毛洪氏と、同協会国際部副主任の孫璨氏が18日、東京都千代田区の(株)新農林社本社を訪問し、岸田義典社長と会談した。同協会は2月にも中国国際農業機械展(CIAME)…
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第3回日本伐木チャンピオンシップ(JLC2018)が19、20の両日、青森市のモヤヒルズで開催され、林業関係者や一般市民など2000人が参集した。
大会は先崎倫正選手が初優勝し、前田智広選手(2位)の3連覇を阻んだ。ま…
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農研機構を中心とする研究グループは、農地の生物多様性を保全するための技術と、水田の生物多様性の豊かさを判定する手法を開発した。それぞれホームページで内容を公開している。
生物多様性を保全する技術については
http:…
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産官学連携により農業や物流の地域課題を解決し、新たな産業の創出を目指す「和歌山近未来社会システム協議会」がこのほど、(株)紀陽銀行(松岡靖之頭取)の提案により設立された。和歌山県は少子高齢化による担い手不足などを背景とし…
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(株)諸岡は24日、創業60周年記念祝賀会を東京の品川プリンスホテルで開催し、520人を参集し盛大に祝った。
司会運行を小倉智昭さんと佐藤友香さんが務め、海外来場者向けの同時通訳も行われる中で会は開始した。冒頭、6…
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農研機構革新工学センターでは、乗用農機に後付けできる安全支援装置として、スマートフォンで使用する危険箇所接近警報アプリ、また暑熱環境(熱中症)警告機能搭載のリストバンド型ウェアラブルセンサを開発している。危険箇所接近警報…
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耕作放棄地になりそうな農地をみんなで借りて大規模なニンニク栽培に取り組む人たちが山梨県の甲府盆地にいる。大面積で行うには機械がなくてはこなせない。ニンニクの収穫時期に訪れた。「今年のニンニクは順調だと思っていたが、収穫前…
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大紀産業(株)は6月12~15日、東京ビッグサイトで開催される国際食品工業展「FOOMA JAPAN 2018」に出展し、食品乾燥機、電気乾燥機Eシリーズを出品する。
電気乾燥機は農産物の規格外品や余った食材の有効活用…
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(株)マキタは、自動首振り機能が付いたコンパクトな「充電式ファン CF101D/102D」を発売した。
夏の狭所作業や現場の休憩時間などで使用できるコンパクトな充電式ファンとして、CF100Dを発売しているが、今回発売…
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(一社)日本農業機械工業会は、平成30年3月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。3月の輸出は242億3321万円で前年比7.2%増だった。3月の輸入は67億3330万円で同10.1%減だった。…
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(一社)日本農業機械工業会は平成30年3月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)を公表した。3月の生産は339億4800万円で前年同月比9.6%減、3月の出荷は441億6300万円で同0.6%減だった。…
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21世紀米つくり会(薄井勝則代表)の平成30年度第2回研修会が全国各地で順次開催される。同会では、薄井流疎植水中栽培を推奨している。疎植水中栽培は農薬を使わない健康稲作と多収・美味を目的とした稲作で、今年の初めに開催され…
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