過去の記事一覧
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アメリカ・ニューヨークで20日と21日、植物工場に関する国際的なサミットIndoor Ag-Tech Innovation Summitが開催される。持続可能な収益性の高い健康的な食の仕組みを模索すべく、AI、自動化、照…
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CIGR(世界農業生物工学会)の国際会議が2020年6月14-17日にカナダのケベックで開催される。このほど、テーマが「農業と社会を技術で統合」に決まった。技術者は現在の社会参加への責任を持ち、将来的に技術の成功は社会と…
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CIGR(世界農業生物工学会)とIITA(国際熱帯農業研究所)による、CIGRセクション6の第12回国際シンポジウムが10月22-25日にナイジェリアのイバダンで開催される。テーマは持続的な農業生産と十分な食糧供給のため…
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農林水産省は5月29日、日本産玄米のベトナム向け輸出が可能となったと発表した。これまで精米の輸出は認められていたが、玄米は輸出できなかった。今回、日ベトナム間の植物検疫協議が行われ、食用玄米も精米と同様、植物検疫証明書を…
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韓国のヨンジュ市で5月31日、第5回持続可能な森林経営に関する日中韓三カ国部長級対話が行われ、森林・林業分野に関する諸課題について意見交換が行われた。今回の対話では、▽持続可能な開発目標(SDGs)に向けた活動▽国有林管…
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日本政策金融公庫農林水産事業が国産農水産物・食品の海外販路開拓を後押しする「トライアル輸出支援事業」の平成29年度の支援実績は、輸出先6カ国・地域、55件で、25年度の取り組み開始以降最高の件数となったと発表した。また、…
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みずほ情報総研(株)はこのほど、東アフリカ・ルワンダ共和国のルワンダ開発庁と、日本企業のルワンダにおける市場開拓活動への支援に向けた業務協力覚書を締結した。協力の内容は、農林水産業、、環境、エネルギー、科学技術、ものづく…
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XAIRCRAFT(中国広州・以下XAG)は、農薬散布型ドローンや航空管制などの関連技術をはじめ農業とICT技術やAI技術を活用した農業ロボットを開発する企業である。先般開催の関西農業ワールドでは日本法人であるXAIRC…
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農機メーカーとのコラボ企画として特別授業を実施している長野県農業大学校は5月23日、30年度第1弾として(株)ヰセキ信越から長野支社長野販促課の近藤和也課長と三石武宜係長を招き密播疎植田植機の実習を行った。
開会のあい…
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千葉県農業機械商業協同組合(千葉商組)が5月28日、千葉市のオークラ千葉ホテルにおいて第60回通常総会を開催した。総会では平成29年度事業報告および決算、平成30年度事業計画・予算案など7議案が上程され、それぞれ承認され…
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7月12~16日に開催される第34回国際農機展in帯広の開催委員会最終会合が24日、十勝くみあい農機事業センターにて開催された。出展社数が前回より16社増えた135社で確定し過去最多となった今回、新規申込企業は40社とな…
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(一社)日本陸用内燃機関協会は5月25日、第13回定時総会を明治記念館(東京都港区)で開催した。平成30年度も引き続き「環境保全への対応」「技術情報の発信」「統計資料の公表」とその結果としての「会員サービスの向上」の4本…
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(一社)北海道農業機械工業会は5月25日、第66回通常総会並びに各種表彰式を行った。平成29年実績では減少傾向が止まり、農業者の競争力強化に向けたさらなる貢献を誓った。
総会では、会員企業の平成29年実績は、自社生…
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農林水産省は、平成30年4月の農業物価指数(平成27年=100)を公表した。農業物価指数の総合は104.6で、前年同月に比べて1.7%低下した。農業生産資材価格指数の総合は100.1で同1.0%上昇した。農機具総合は10…
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経済産業省は、平成30年4月分の生産動態統計を公表した。装輪式トラクタ、田植機、コンバインの生産・出荷・在庫実績は次の通り(カッコ内は対前年同月比)。
【装輪式トラクタ】▽生産=1万2121台(6.4%増)▽出荷=1万…
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