過去の記事一覧
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ヤンマー(株)が運営する滋賀県長浜町の「ヤンマーミュージアム」に5月25日、皇太子・妃両殿下が来館された。当日は山岡会長兼社長が両殿下を出迎え、山本昇館長が館内を案内して同社の歩み、先進的な機械開発への取り組みを紹介した…
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小原歯車工業(株)は6月22~24日の3日間、東京ビックサイトで開催される「ものづくりワールド2018」内の「第22回機械要素技術展(MTech)」に出展する【小間番号・東7ホール11-11】。業界No.1の品揃えを誇る…
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(株)共栄社は、低重心で使い勝手の良い自走式ロータリーモア「GM65BW」と、マルチに使える多目的リールモア「LM81A・TA」を発売した。
GM65BWは、ゴルフ場・河川の堤防・工場・グラウンド等の芝草刈作業に適…
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(株)大竹製作所は、5月30~6月1日にポートメッセなごやで開催された養鶏・養豚分野の世界最先端の施設・機械器具・資材・技術が一堂に集まる展示会である「国際養鶏養豚総合展2018(IPPS2018)」に出展し、飼料用米脱…
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井関農機(株)は5月29日、「夢ある "農業女子" 応援 Project in 九州(鹿児島)」を鹿児島県立鶴翔高等学校にて開催し、鹿児島県女性農業者・鶴翔高等学校の女子生徒ら17人に加え、男子生徒約40人も参加した。同…
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(株)クボタは4日、堺サービスセンター2階ゲストルーム及び研修センターで新製品発表会を開催した。今回はKSAS(クボタスマートアグリシステム)に追加する(1) 食味収量メッシュマップと(2)自動日誌作成機能をはじめ、(3…
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植物には肥料が必須である。肥料を適期に適正な量を与えることは、農業において重要な作業である。肥料には、たい肥、化学肥料などさまざまなものがある。粉体であったり、粒状であったり、液体であったりと、その形状もさまざまである。…
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(株)ケツト科学研究所は6月12~15日の4日間、東京ビッグサイトで開催される「FOOMA JAPAN2018」に出展し、食品加工現場でも活躍する各種製品を紹介する。
今回、同社は赤外線水分計、近赤外水分計/成分計、高…
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キャタピラージャパン(同)は除雪・畜産をはじめ廃棄物処理や道路工事など幅広い分野で使用されるホイールローダ2機種を発売した。
発売されたのは「Cat 910M」(バケット容量1.3立方メートル、運転質量7100キログラ…
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(株)クボタとクボタアグリサービス(株)は5月18日、2013年から支援している福島県立磐城農業高校「鉄コーティング直播栽培」特別実習の播種作業を今年も実施した。GPS(全地球方位システム)搭載の「直進キープ機能付田植機…
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「アグロ・イノベーション2018」が11月20~22日、東京ビッグサイトで開催される。構成展として新たに農作業負担軽減EXPO、VegeFruPackTOKYO、土づくりEXPO、集荷場・選果場EXPOの4展が加わる。…
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農林中央金庫は、平成30年4月5日までに(株)ルートレック・ネットワークスの普通株式を、「F&A(Food and Agri)成長産業化出資枠」を通じて取得したと発表した。
農林中金では今回の出資を機に、今後も…
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(一社)日本自動認識システム協会(略称:JAISA)は5月23日、都内の品川プリンスホテルにおいて、平成30年度第8期総会を開催し、会員企業・団体から約160人の代表者が出席した。
総会では1.平成29年度事業報告書及…
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緑産(株)は5月25日、本社敷地内で「緑産(株)創立50周年式典『感謝の会』」を開催した。当日は協賛メーカー含め、国内外より200人が参加した。
会場にはイタリアのKOMPTECK社の大型自走式コンポストターナー「…
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中西金属工業(株)E事業室アグリイノベーションチームはユーザーの歩行速度に合わせて追従し畑での作業を手伝う、農家の相棒ロボット「agbee(アグビー)」を開発している。
車体寸法は長さ1140×幅480×高さ540ミリ…
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