過去の記事一覧
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国の研究機関で作る環境研究機関連絡会は13日、第16回シンポジウム「スマート社会と環境」を東京都千代田区の一橋講堂で開いた。農林漁業をはじめ、気象、まちづくり、省エネなど、環境に関わるさまざまな分野の最先端の研究内容が紹…
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農林水産省は9日、第2回「気候変動の下での持続可能な農業推進」に関する検討会を開催した。
来年4月、東京で開催されるG20首席農業研究者会議(G20MACS)では日本が議長国を務めるが、同検討会ではそれを見据え、地球規…
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農研機構農村工学研究部門は12日、ICTを活用した圃場―水利施設連携による効率的な配水管理制御システム「iDAS」を開発したと発表した。土地改良区などが管理するポンプ場から農家が管理する圃場の自動給水栓までを連携して制御…
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革新工学センターは13日、農業機械安全性検査(第3次分)に適合した2機種12型式を公表した。…
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(公社)大日本農会主催の平成30年度「農事功績者表彰」が14日、東京都港区の三会堂石垣記念ホールで開催された。102回目は68人・1団体が表彰された。…
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平成30年秋の叙勲の農林水産省関係の農業振興功労で旭日章綬章を受章した全国農業機械商業協同組合連合会の髙橋豊会長は13日、農林水産省7階講堂で執り行われた伝達式の後、皇居の豊明殿で天皇陛下に拝謁した。
また、厚生労働省…
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農林水産省は20-22日の3日間、「アグリビジネス創出フェア2018」を東京ビッグサイトで開催する。
15回目の今回は「スマート農林水産業」をテーマにする。全国の136機関が最新の研究成果を出展する他、基調講演を農研機…
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新潟市は13日、今年5月から行っていた「スマート農業企業間連携実証プロジェクト」の最終報告会を開いた。プロジェクトは各企業が有する革新的技術を組み合わせ、収集したデータをクラウドで一元管理して「結果の見える化」を実現する…
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(有)鷹岡工業所の歩行型あぜぬり専用機「こあぜ」が、農機の大型化が進展する中、小区画の田から曲がった変形田まで自由自在に走行でき、高齢者でも扱いやすい製品として信頼を集めている。
高品質・高収量に欠かせない水もちの良い…
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川瀬産業(株)は、農業機械がぬかるんだ農地へ乗り入れる際の足場や、トラック荷台の敷板に使う「リプラギフロアーマット」を発売した。
木板や鉄板に代わる環境に優しい再生プラスチックマテリアルリサイクル商品で腐敗することがな…
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(株)諸岡は18・19の両日、東京都の旧都立秋川高等学校跡地で開催される2018年森林・林業・環境機械展示実演会にて参考出品機を4点紹介する。また後付可能な遠隔操縦装置も展示する予定だ。
林業機械関連が主力事業の一…
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(株)空調服は2-4日に開催された文化服装学院(東京都渋谷区)の文化祭ファッションショーに技術・物品の提供を行った。
文化服装学院は日本初の服装教育の学校として広く知られるが、開校以来約30万人の卒業生を輩出し、その多…
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バイオガス発電プラントをはじめとする環境事業と、国内唯一となる雪上車の車両事業の2つを柱に創業110年目を迎える(株)大原鉄工所の鈴木正人技術部長、車両設計課の村上光徳氏に、環境事業と、雪上車について紙面で話を伺った。…
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イワフジ工業(株)は18、19日の2日間、東京都あきる野市の旧都立秋川高等学校跡地で開催する「2018森林・林業・環境機械展示実演会」に出展し、「油圧集材機」「回生充電式ラジコンロージンググラップル」(参考展示)をはじめ…
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三菱マヒンドラ農機(株)は、東京事務所で2018年度上期連結決算概要記者発表会を開催した。売上高226億5千万円(前年同期比1%減)、経常利益2億5千万円(同374%増)、当期純利益2億1200万円(同2億5千万円増)と…
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