過去の記事一覧
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小橋工業(株)は12日、ドローン・スタートアップ特化型ファンド「ドローンファンド2号」(千葉道場ドローン部2号投資事業有限責任組合)に出資者として参画すると発表した。
ドローンファンドは、ドローン関連のスタートアップ企…
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(株)南九州沖縄クボタは11月14-18日の5日間、宮崎県都城市山田町にて「2018夢農業 大実演展示会!!スマート農業へ」を開催した。期間中は約5千人の来場者が会場に訪れ、7億2千万円の売上を達成した。
同地域は畜産…
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(株)クボタは「クボタ LOVE米プロジェクト」を本年11月から開始し、同社の米への愛を伝える特別映像『米米米米(べいまいべいべー)』を同月2日に動画サイトYouTubeで公開したところ、わずか1日で100万回再生回数を…
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農林水産省が主催する「アグリビジネス創出フェア2018」が11月20~22日の3日間、東京ビッグサイトで開催される。全国の産学機関が有する農林水産・食品産業分野の最新研究成果を紹介し、技術交流をする場となる。アグロイノベ…
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(一社)日本能率協会主催の「アグロ・イノベーション2018」が11月20~22日の3日間、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される。農産物の生産から、収穫、選果、加工、流通、包装、販売における課題解決の場を提供する展…
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「再生に向けて動く地域農業」をテーマにしている地域ルポ。今回は中国四国地域(島根、鳥取、岡山、広島、山口、徳島、香川、愛媛、高知)を対象に特集する。同地域は中山間地が多く、傾斜地に狭小な耕地が分散している。また、販売農家…
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農産物を栽培するには肥料が必要不可欠だが、農業経営コスト低減の観点から肥料を適正、適量に散布することが重要となっている。そのため、GPSの情報を活用して高精度に肥料を撒く散布機や必要な部分に必要なだけ施肥する施肥機、セン…
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農研機構は12月3日、関東地域マッチングフォーラム「水田畦畔・圃場周辺の雑草管理の省力化」を革新工学センター会議室で開く。高機動畦畔草刈機や難防除雑草の除草技術、カバープランツによる管理事例など紹介する。…
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農研機構西日本農業研究センターは8日、平成30年度中国四国地域マッチングフォーラム「業務用・加工用・輸出用米のビジネスモデル」を香川県のサンポートホール高松で開催した。
近年、コンビニやスーパーなどの中食や外食向け業務…
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農研機構東北農業研究センターは14日、乳苗育苗、スタブルカルチ、GNSSガイダンス講習会を宮城県のJA名取岩沼美田園支店において開催し、農家や団体、農試、自治体など64人が参集した。東日本大震災からの事業の復興に向けて行…
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10月31日から11月5日にかけて韓国天安市でKIEMSTA韓国国際農業科学技術機械器具展示会が行われた。出品は460社であった。期間中の来場者は29万人であった。
韓国のこの展示会は2年ごとに行われるが、日本にはない…
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富山県のベンチャー企業、(株)笑農和(えのわ)は水田の水位と水温を測定し、スマホによる遠隔操作で水門を自動開閉し水管理を行う「paditch(パディッチ)」の研究開発に取り組み、すでに市販を始めている。同社は「スマート農…
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農林水産省は12月7日、「『有機農業の日』連動セミナー~ひろがる!つながる!オーガニックの輪~」を同省7階講堂で開催する。同省では、「一歩先の有機農業」に取り組む民間企業の参加を募集している。民間企業等の技術や取り組みを…
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(一社)日本農業機械工業会は10日と11日、代々木公園で行われた第11回東京都食育フェアに出展し、農業機械の役割をPRした。
今回は三菱マヒンドラ農機(株)の協力でトラクタと田植機の展示・体験乗車を行うとともに、希望者…
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(一社)日本農業機械化協会はこのほど、平成28年の中古農業機械流通実態調査の結果を公表した。それによると、農業機械販売店の中古販売率は、乗用型トラクタが35.6%(前年比1ポイント増)、田植機が33.9%(同0.8ポイン…
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